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横尾忠則が表紙、タワレコのフリーマガジン〈intoxicate〉132号配布中

intoxicate vol.132 表紙画像
 

タワーレコードが偶数月に発行しているフリーマガジン〈intoxicate〉。今回は、現在配布中の132号(2月20日発行号)についてお知らせします。

今号の表紙を飾るのは横尾忠則。巻頭特集では横尾作品とデヴィッド・リンチ作品の共通点について、パフォーマーのAYUOが執筆する。

またトランプ政権と昨年の米国音楽との関係性を描いた〈ドナルド・トランプと2017年アメリカの音楽〉や、3月16日に7年ぶりの新作『クレッセント・ムーン』をリリースするキップ・ハンラハンも特集する。

このほか、「角川映画シネマ・コンサート」の音楽監督を務める大野雄二のインタヴューや、濱田マリと山崎ナオコーラによる子育て対談を始め、ヴァレンティン・シルヴェストロフ、一柳慧と蓮沼執太、朴葵姫など、多数のアーティストへのインタヴュー/対談記事を掲載しています。

intoxicateはTOWERminiを含むタワーレコード全店にて無料で配布中。このほかTOWER RECORDS ONLINEでは数量限定での販売も行っています。なかなかお店まで足を運べないという方はこちらもご活用ください。intoxicateの記事はMikikiでも順次公開していきますので、引き続きチェックを!

※intoxicate 132号のコンテンツはこちら

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