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Shiggy Jr.、ヒプノシスマイク、クリーン・バンディットが表紙で登場! タワーレコードのフリーマガジン〈bounce〉421号発行

bounce vol.421表紙画像(Shiggy Jr.)
 

タワーレコードが毎月25日に発行しているフリーマガジン〈bounce〉。今回は11月25日(日)発行、第421号の情報をお知らせします。

今号は、12月5日にニュー・アルバム『DANCE TO THE MUSIC』をリリースするShiggy Jr.、現在一大ムーヴメントを巻き起こしている12人の声優によるラップ・バトル・プロジェクト〈ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-〉、そして11月30日にセカンド・アルバム『What Is Love?』をリリースするクリーン・バンディットが表紙と中面に登場いたします。

さらに、ルーカス・グラハム、ネクライトーキー、YoYo the "Pianoman"、MU-TON、5lack、リタ・オラ、Uru、マイケル・ブーブレ、村井研次郎、Opus Inn、été、NAGAN SERVER、コールドプレイ、在日ファンク、原田珠々華、THE 1975、TeddyLoidなど、今月も要注目アーティストの記事が盛りだくさんです!

bounce vol.421表紙画像(ヒプノシスマイク)
 

特集〈ヒプノシスマイク-Division Rap Battle-〉では、『MAD TRIGGER CREW VS 麻天狼』の収録曲“DEATH RESPECT”について、観音坂独歩役の伊東健人と楽曲を制作したKOJIMA & KAI_SHiNE(山嵐)の鼎談を掲載するほか、ディスコグラフィーから作品の世界観や音楽的背景を紐解きます。同じく特集〈SEASON FOR BOO'D UP〉では、女性R&Bシンガーの新星エラ・メイや、キース・スウェット、ジャクイーズ、ニュー・ジャック・スウィングの再評価についてなど、R&Bの最先端を大特集。この冬のためのディスクガイドも掲載いたします。

そして特集〈LAST GANG FEATURE〉ではGANG PARADEについて渡辺淳之介を直撃。特集〈ZOKKON WINTER SPECIAL〉ではChelip、RYUTist、ONEPIXCELをピックアップし、ディスクガイドも併せて掲載いたします。

このほか〈360°〉では〈2018年から飛び込むYMOの宇宙〉と題しYMOを改めて振り返るほか、〈Discographic〉では今年設立10周年を迎えたブレインフィーダーを特集。またワーナー時代のバッドフィンガーについて語り合う〈ろっくおん!〉や、トム・モレロについて教えてくれる〈OSHIETAL〉、fhána、原田珠々華、tofubeats、UJTの連載など、今号も充実の内容です。

bounce vol.421表紙画像(クリーン・バンディット)
 

bounceはTOWERminiを含むタワーレコード全店で毎月25日より無料配布。このほかTOWER RECORDS ONLINEでは数量限定で販売も行っています。なかなかお店まで足を運べないという方はこちらもご活用ください。bounceに掲載される記事はMikikiでも順次公開していきますので、引き続きチェックを!

※bounce 421号のコンテンツはこちら

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