THE 夏の魔物 この部屋が世界のすべてである僕、あるいは君の物語 ビクター (2018)

JAPAN Rock Pop
2018.12.18

6人の男女ヴォーカル+4人の楽器による大所帯バンドの新体制初アルバム。作家陣・ゲストが豪華なのでそこは各自でググるとして、いずれも暑苦しく汗だく必至の曲ばかり。特に10分にわたる“コンプレクサー狂想組曲”が現代版“ボヘミアン・ラプソディー”だなんて言い過ぎだろうか?

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