2014.06.25

フィル・ラモーンがプロデュースした本作は、ルーファス&チャカ・カーン曲のディスコカヴァーで幕開け。音の変わりようにファンが戸惑ったか、セールス不振に終わったものの、ジョージ・ベンソン“Breezin'”級に爽やかな終盤のフュージョンなどいまの耳にはヒットしそう。

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