2014.09.25

ブラジル音楽の流行に際し、ファンキーな自己流で応えたQ御大の出世作。カラフルなリズムとメロディーのキャッチーさを重視する感覚は後のポップ・クロスオーヴァーにも通じるかも。タイトル曲は誰もが耳にしたことがあるでしょう。

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