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3月1日に逝去したモダン・ジャズの名門リバーサイドの設立者、オリン・キープニュースが携わった名盤/名曲を振り返る

ブルー・ノートプレスティッジと並びモダン・ジャズを代表する名門レーベルであるリバーサイドの共同設立者であり、プロデューサーとして数々の名盤に携わってきたオリン・キープニュースが、3月1日に91歳でこの世を去りました。

ここでは、彼が世に送り出してきた膨大な名盤群のなかから、いくつかの楽曲をまとめてみました。ほんの一部ではありますが、彼の功績を偲ぶ一助となれば幸いです。

ビル・エヴァンス・トリオの61年作『Waltz For Debby』収録曲“Waltz For Debby”

 

セロニアス・モンクの56年作『Brilliant Corners』収録曲“Brilliant Corners”

 

ウェス・モンゴメリーの62年作『Full House』収録曲“Full House”

 

ジョージ・ラッセルの61年作『Ezz-Thetic』収録曲“Ezz-Thetic”

 

 アビー・リンカーンの59年作『Abbey Is Blue』収録曲“Afro Blue”

 

キャノンボール・アダレイ&ビル・エヴァンスの61年作『Know What I Mean?』収録曲“Goodbye”

 

アート・ブレイキー&ジャズ・メッセンジャーズの63年作『Ugetsu』収録曲“Ugetsu”

 

ソニー・ロリンズの58年作『Freedom Suite』収録曲“Freedom Suite”
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