2015.06.18

待望と言っていいでしょう、13年ぶりとなる歌ものアルバムが到着しました。もちろんジムのことだからさまざまな音楽要素を散りばめ、トリッキーなコード進行や変拍子も多いものの、聴き心地はとにかくメロディアス。『Eureka』など過去のヴォーカル作品と比べても、主役の感傷的な歌唱が前面に出た作りとなっています。石橋英子山本達久といったカフカ鼾での盟友に加え、高田漣もゲスト参加!

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プレイリスト
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