INTERVIEW

ホセ・ジェイムズ 『Lean On Me』 盟友・SOIL&"PIMP"SESSIONS社長と語る音楽家としての使命

ホセ・ジェイムズ 『Lean On Me』 盟友・SOIL&

時にヒップホップやインディー・ロック、エレクトロ・サウンドまでをもジャズと融合させ、日本では椎名林檎やSOIL&"PIMP"SESSIONSとのコラボレーションでも知られる、ジャズ界最先端のヴォーカリスト、ホセ・ジェイムズ。

リリースごとに新たなコンセプトを設ける彼の最新作は、今年生誕80周年を迎えたR&Bの伝説的シンガー・ソングライター、ビル・ウィザースへのトリビュート作だ。ネイト・スミス(ドラムス)やクリス・バワーズ(キーボード)、黒田卓也(トランペット)、レイラ・ハサウェイ(ゲスト・ヴォーカル)ら錚々たるメンバーをバックに、ホセはビル・ウィザースの名曲をあの渋くスモーキーな歌声で現代へと蘇らせた。

今回Mikikiではホセの来日に合わせ、かねてから親交の深いSOIL&”PIMP”SESSIONSのアジテイター、社長を迎えて対談をセッティング。ここ10年のホセとSOILの関係性から、天才ビル・ウィザースの魅力、そして二人が今後目指すところまで、たっぷりと語っていただいた。

JOSE JAMES Lean On Me ユニバーサルミュージック(2018)

 

ホセ・ジェイムズ、社長(SOIL&”PIMP”SESSIONS)
 

10年来の親友、再会

ホセ・ジェイムズ「昨日ちょうど、10年前に彼(社長)と初めて会った時の話をしていて、いろいろ思い出したところだったよ。ジャム・セッションをしたよね」

社長(SOIL&”PIMP”SESSIONS)「ははは(笑)。したねえ」

――ではまず、お二方の出会いからお聞きしたいんですが、ホセとSOIL&”PIMP”SESSIONSの共演は、2007年のSOILのツアーが初めてですか?

社長「一緒にツアーをやったのはその時が初めてだけど」

ホセ「その前にNYで会ったよね」

社長「そう、2006年ね。でもその時は、共演はしてないよね」

――それはNYのどこですか?

社長「ヒロ・ボールルームというところです」

ホセ「もう閉店しちゃったけど、僕の好きなクラブだったんだ」

社長「その頃、僕らが所属してたブラウンズウッド・レコーディングスっていうレコード会社のローンチ・パーティーがあって、そのNY版だったんだよね」

ホセ「その時に初めて彼らを観て〈なんだこのバンドは!!〉って思ったのを覚えてるよ。スーパー・クールだったよ(笑)!」

社長「(笑)。その後、ベン・ウェストビーチのリリース・パーティーをYellow(東京・西麻布Space Lab Yellow/2008年で閉店)でやった時に、ウチのピアノ・トリオ(J.A.M)とホセがセッションをして。それが2回目だね」

※2007年にブラウンズウッド・レコーディングスから『Welcome To The Best Years Of Your Life』でデビューしたマルチ・ミュージシャン/ヴォーカリスト

ホセ「その次に、最初に話したSOILのヨーロッパ・ツアー(2007年)があって、ラフォーレミュージアム(六本木)のワンマン・ライヴがあったんだ。あの時は客席が360度見渡せるセンター・ステージだったから、どこから出ればいいかわからなかったよ(笑)」

SOIL&”PIMP”SESSIONSの2007年作『MOVIN'』限定盤の付属DVDに収録された同ライヴのトレーラー映像

社長「プロレスみたいな感じでやってね。その時ホセはショウのために来日していて、飛び入りで出てもらって。そんな感じで彼とは毎年なんだかんだ一緒にやってましたね。その頃のホセは“Park Bench People”(2008年作『The Dreamer』収録曲/フリースタイル・フェローシップのカヴァー)とか、スタンダードをサンプリングした曲を出していて、一方の僕らはホセと同じスタンダードの楽曲をカヴァーしたりしていて、キーが違うのに頑張って歌ってもらったりしたね」

――少し話を戻しまして、ホセと社長が出会った時は、社長は彼の音楽にどういった感想を持っていましたか?

社長「まだホセと会う前、最初の『The Dreamer』というアルバムから彼の音楽はもちろん聴いていて。こういう声は大好きだし、世代が近いから〈同じような音楽を聴いてきたんだろうな〉っていうフレーズは出てくるし、シンガーだけどラップとかヒップホップとかの要素も取り入れているしで、すごく心に刺さったのを覚えてますね。すぐに〈一緒にやりたいな〉って思いました」

ホセ「僕が天才だってわかってくれた(笑)?」

社長「そうだね(笑)」

ホセ「誕生日も近いしね」

社長「2日違いね」

ホセ「僕のほうが兄さんだよね

社長「Shit(笑)!」

※とホセは言っているが、実際はホセが1978年1月20日生まれ、社長が1978年1月18日生まれで社長のほうが先に生まれている

 

残ってるのは、結局〈人生賭けてるんだな〉っていう人

――初共演の思い出はありますか?

社長「当時はSOIL&”PIMP”SESSIONSにヴォーカリストを迎えるということに対して、わりとシビアに基準を考えてたんだけど、ホセと一緒にやってみると〈こういう人がフロントマンになるべきだ〉ってすんなり思えたんですよ。歌がうまいヴォーカリストってたくさんいるんだけど、フロントマンとしてバンドを背負える人ってなかなかいないんですよね。その点で、彼はバンドのグルーヴを引っ張っていってくれるから、〈これはすごい表現者だな〉って思いました」

ホセ「SOIL&”PIMP”SESSIONSはバンド自体にものすごい個性があるから、歌う側も自信を持ってやらないとダメだし、ヴォーカリストでも安全な場所がないバンドだよね。彼らって音楽もそうだけど、それ以外のルックスや〈DEATH JAZZ〉っていうジャンルも含めたブランディングがすごくうまいでしょ。でも何公演も一緒に回ってみて、それ以上に音楽に込める情熱がすごくて〈これはホンモノのバンドだ!〉ってことがわかったんだ。当時のSOILのメンバーはあまり英語ができなくて、コミュニケーションもあまり取れなかったけど、それでも音楽で通じるものがあったね」

社長「10年前は全然喋れなかったからね(笑)」

ホセ「あと女性のお客さんも多いところがすごく好きなんだ。ジャズっていうと男性、それもちょっとマニアックなお客さんが多いイメージだけど、若い人も女性も多くて、老若男女みんなが踊って楽しめるのがいいし、ある意味それが本来のジャズの楽しみ方だと思うよ」

――その後のホセとSOILの関係性はいかがですか?

社長「お互いライヴを観に行ったりはしてたんですけど、一緒に音は出してなくて、共演というのは『CIRCLES』(2013年作、SOIL&”PIMP”SESSIONSの10周年アルバム)までなかったですね。『CIRCLES』でいろんなヴォーカリストをフィーチャーするってなった時に、ホセは外せなかったし、〈当然やるでしょ? スケジュールが大変でもどうにかやるよね?〉みたいな感じで(笑)。それとは別のプロジェクトで、ブルーノートのカヴァー・アルバム(2013年作『blue note cookin'』)にホセが参加して、そのバックを僕らが務めるというのもあったので、ちょうどホセが来日する時に一緒にレコーディングしました。(『CIRCLES』に収録された)“Summer Love”は、こちらが2曲提案したうち彼が選んだものでね」

ホセ「“Summer Love”は〈僕の曲〉だからね(笑)」

社長「曲の時点で僕もなんとなく〈サマー・ラヴ〉っていうキーワードが入ったらいいなと思っていて、でもそのことは言わずに歌詞はホセに任せたんだけど、歌詞を見たら“Summer Love”だったからビックリしてね」

ホセ「あれはミラクルだったね。じゃあいま考えてることもわかる(笑)?」

社長「(笑)。でも、あの曲は2テイクぐらいでOKだったし、早かったね」

ホセ「その前のミーティングのほうが時間がかかったね(笑)」

社長「(笑)」

ホセ「もともとファンだった人と友達になって、それからコラボレーションできるようになるって本当素晴らしいことだよね。でも音楽業界で長くやってると最初は仲間がいっぱいいたのに、だんだん少なくなってくる。それでも選りすぐられて残ってる人っていうのは、結局〈人生賭けてるんだな〉っていう人たちなんだよ。そういう人とは同志だね」

――その時の思い出は他にありますか?

ホセ「初めて東京でしたレコーディングかな」

社長「その前のJ.A.Mの作品(2008年作『Just A Maestro』収録曲“Jazzy Joint featuring Jose James”と、2010年作『Just Another Mind』収録曲“L.O.V.E.J.A.M featuring Jose James”)はデータのやり取りだったしね」

ホセ「SOIL&”PIMP”SESSIONSはジャズ・バンドなのに、ポップ・バンド並みの統制が取れてるのがすごいんだよ。僕がブルックリンでやる時はみんな遅刻するし、そこら中に飲み物は散らかすし、ようやく始めようとすると誰かがいなくなってたり(笑)。だからすごくプロフェッショナルな現場だったね」

社長「あと、ホセの誕生日の直後だったから秋田ゴールドマン(ベース)が足袋をプレゼントしてね。まだ持ってる?」

ホセ「もちろん(笑)。ビクターのスタジオもすごく豪華で良かったよね」

社長「It's expensive.」

ホセ「(爆笑)」

 

〈いま使ってる自分のベッドは本当にフカフカなのか〉

――ホセはジャンルを一括りにできないさまざまな作品を発表されてますけど、そういった音楽家としての姿勢を社長はどう捉えていますか?

社長「常にチャレンジしてますよね。でもヴォーカリストとしての基本的な素養がすごく高いから、何をやっても自分の色に染めることができる。例えばエレクトリックな作品でも、これまでの作品と変わりはなく声がちゃんと刺さるし、むしろそういう作品を出すことでリスナー層も広がってるし。だから今回、ビル・ウィザースに焦点を当てたっていうのもうれしかったですね。僕にとってもビルは大きな存在なので。ホセはいつも刺激をくれるなあ」

ホセ「アリガトウ(笑)」

社長「でもエレクトリック・サウンドのライヴをした際に、イヤモニ(イヤーモニター)で耳を傷めたって聞いたからそこは心配してて」

――それはいつですか?

ホセ「去年の夏だね。すっかり忘れてたけど、思い出させてくれてありがとう(笑)」

社長「すごい心配してたんだよ(笑)!」

ホセ「あの時は怖かったけどね。音楽を長く続ければ続けるほど、これからももっと続けていきたいっていう気持ちになるけど、その一方でテクノロジーは常に進化しているから、新しいものが出たらそれを試したいって気持ちにもなるんだ。例えば、〈いま使ってる自分のベッドは本当にフカフカなのかなあ〉ってことを知るために、他のベッドを試してみて、〈ああ、やっぱり自分のがいちばんフカフカだ〉って思いたい。だから前のツアーではAbletonを取り入れたり、プロジェクターを使ったりしたんだけど、そういう経験があるからいまは〈生バンドっていいな〉って思って、そこに戻ってきてるところなんだ」

※音源の同期やDJパフォーマンス、エフェクトなどさまざまな機能を持ったライヴ用音楽ソフトAbleton Liveのこと

社長「SOILはいまAbletonを使ってるよ」

ホセ「あれはすごいよね。でもきっと社長も生バンドに戻ってくるよ(笑)」

社長「ちょうどいま、生バンドと打ち込みの融合みたいなものに挑戦してるからね」

ホセ「ここ5年でもすごい進歩があったよね。Thanks Ableton(笑)!」

 

天才、ビル・ウィザース

――ところで、先ほど社長からもあったように今作『リーン・オン・ミー』はビル・ウィザースのトリビュート作となりました。そうなった経緯はどうしてですか?

ホセ「ここ5年くらい、自分のヒーローたちが次々と亡くなって、すごく心を痛めていたんだ。特にプリンス。彼が登場するまではミネアポリスなんて何もない街で、それを有名にしてくれたプリンスは、マイケル・ジャクソンと並んで僕のヒーローなんだ。でも悲しんでばかりいても仕方がないし、4年くらい前からビルの曲を歌っていたら、ファンから〈トリビュートをやってほしい〉っていう意見があって。それに今年ちょうど彼が80歳になるという話を聞いて、ぜひトリビュート・アルバムを作りたいと思ったんだ。彼の音楽は知られているけれど、彼自身はまだ過小評価されているとも思ったし」

社長「なるほどね」

ホセ「それにプラスして、アメリカの社会はいま、銃の事件が起こったり、政治的にも慌ただしかったりするから、どこかでみんなの心がひとつになれたらいいなと思ったんだ」

――今作を聴いて社長はどう感じましたか?

社長「僕の音楽経歴にとってもビル・ウィザースは非常に重要なアーティストで、特に“Ain't No Sunshine”という曲は、僕が高校生の時にボサノヴァ・ヴァージョンのカヴァーを聴いて、すごく良い曲だと思った曲なんです」

――今作の1曲目にも入っていますね。

社長「そう。その曲のクレジットを見たらオリジナルはビル・ウィザースと書いてあって、そこで初めて彼の存在を知って。それからレコード屋に行って手にしたのがビル・ウィザースのアルバムだったんです。僕が人生で手にした最初の20枚に入るんじゃないかな、けっこう高かったんだよな。そこから他のアルバムも聴いていって。なかでも“Better Off Dead”という曲は、いまでもDJをやる時にかけるくらい好きな曲なんです。もちろんその曲も今作に入っているし、やっぱり同じセンスしてるんだろうな(笑)」

ホセ「(笑)」

――今作ではよく知られた曲から、比較的マイナーな曲まで取り上げてますよね。お二人はビル・ウィザースという音楽家に対してどういう評価をされていますか?

社長「ヴォーカリストに留まらず、プロデューサーとしても有能な人で、アレンジメントや楽器の使い方を取ってみても素晴らしいものを持っている人ですね。ヴォーカリストとしてはもっと上手い人もいるだろうけど、彼の声もまたオンリーワンだと思うし、その声を活かすアレンジの仕方をよくわかっているという、トータルで視野の広い人なんじゃないかな。そういう点においてもホセはビルに対してのリスペクトがあると思うんです。例えばキーをほとんどオリジナルのまま歌ってるし」

ホセ「その通りだね。作曲家の人って、そのキーで書いてることに意味があるんだよね。それを、歌い手が歌えないからって勝手に変えるっていうのはダメだと思う。こんなこと言ったら(キーを変えてる人に)嫌われちゃうかもしれないけど、でもクラシックやオペラでそんなこと言える?って思うよ」

社長「例えばある曲でピアノ・パートのキーだけを変えたとしても、響きがまったく変わっちゃうからね」

ホセ「そう。すべての楽器で変わる。フィーリングも変わるよね」

社長「同じマイナー・キーでも、CマイナーとDマイナーで全然違う響きを持ってるから、〈原曲からキーを変えない〉っていうことがすごく大事なんだよね。わかってるね、ホセは(笑)」

ホセ「CマイナーとDマイナーの違いくらいならわかるよ(笑)」

社長「(笑)」

ホセ「やっぱり人間の耳には聴こえないオーバートーン(倍音)がそのキーごとにあるから、CマイナーにはCマイナーの響きがあるんだよ。ひとつおもしろい話があるんだけど」

社長「何?」

ホセ「ビル・ウィザースの“Ain't No Sunshine”は、もともと“Harlem”っていうシングルのB面の曲だったんだけど、それでお金を儲けて〈俺はソングライターになったんだからピアノを買うぞ〉って言って、ウーリッツァー(エレクトリック・ピアノ)を買ったんだって。ところが楽器のキーの変え方がわからないから、キーはそのままで白鍵だけで弾いたのが“Lean On Me”のイントロだったらしいんだよね。そんなだから〈この曲は売れても売れなくてもいいや〉って感じだったらしい。それくらい才能のある人なんだよ」

社長「おもしろい話だね」

ホセ「そういう天才的な話を聞くと、僕たち若いアーティストはもう嫌になってくるよね(笑)」

 

海を超えた親友同士の使命

――今回はアルバム・タイトルも『Lean On Me』ですが、“Lean On Me”は特別な楽曲なんですか?

ホセ「この曲はいまの社会にすごく意味のあるものだと思っていて、〈Lean On Me(僕を頼って)〉というあの歌詞の1行だけでも、強さと弱さが両方存在している。いまの時代、女性でも男性でも人間の弱さを出すべき時代だと思っていて、いまのアメリカは〈他の国なんかどうでもいい〉なんて言うような人が大統領をやってる国だけど、そういった意味ではビルの音楽、例えばこの曲はまさに〈希望の光〉だなって思うんだ。

“Lean On Me”をツアーで歌うと、みんな立ち上がって泣いて、まるで教会みたいな状態になる。自分は子供の頃に教会には行ってなかったけれど、これが本当の〈精神の教会〉なんだなって思えるんだよ。だから僕もウーリッツァーを買って、“Lean On Me”みたいな曲を書かなきゃね」

――では最後に。ホセはビル・ウィザースの他にもビリー・ホリデイなどのカヴァー作も出す一方で、トラップ・ビートやエレクトリックを取り入れた挑戦的な作品も出していて、音楽家として二つの側面を持っていると思います。これはなぜでしょう?

ホセ「ジャイルス・ピーターソンやドン・ウォズが、好きなことを自由にやらせてくれる人たちで、二人は結構似てるんだけど、常に周囲にそういう人たちがいるっていうことは恵まれてるっていうことなんだなって思うね。フライング・ロータスと一緒にやって〈天才だな!〉って思ったりとか、ジェフ・ニーヴやマッコイ・タイナーと一緒にやるのもそう。

それって例えば食べることと同じで、毎日毎日ピザじゃ飽きるし、いろんな違うものを食べてみたいっていうのと一緒かな。もちろんそれを許してくれるというか、それに付いてきてくれるファンがいるのも大きいね。特に日本のファンはすごく洗練されていて、〈今度はこいつ何をするのか見てみよう〉って思ってくれるような素養を持った人が多いから、そういうことはすごくラッキーだと思うよ」

――そういったホセの姿勢に対して社長はどう思いますか?

社長「いまの回答に象徴されるように、僕たちは常に良い音楽を探していて、表現する場所でオーディエンスと一緒に〈その時だけの瞬間〉を作ることを使命にしていて。そのための手段として、生バンドを取り入れようとか、今度は電子サウンドを取り入れようとか試行錯誤しているけど、全部行き着く目的は同じで。自分たちはそんなことを常に考えながらずっとやってきているし、ホセも同じことを同じように考えているんだなって今日改めて思いましたね。考えてることを瞬時に理解してくれる仲間が、海を越えていてもずっと音楽を続けてくれているのはすごく嬉しいし、たぶんこれからもこの縁は切れないだろうから、また何か一緒にやりたいですね」

ホセ「僕より良い答えを言ったね(笑)。いまのを僕の発言にしといてよ」

社長「(笑)」

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