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VIDEOTAPEMUSIC、XAI、『Thank You Disney』が表紙で登場! タワーレコードのフリーマガジン〈bounce〉408号発行

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  • 2017.10.20
bounce vol.408表紙画像(VIDEOTAPEMUSIC)

タワーレコードが毎月25日に発行しているフリーマガジン〈bounce〉。今回は、10月25日(水)発行の408号の情報をお知らせします。

今号は、10月25日にサード・アルバム『ON THE AIR』をリリースするVIDEOTAPEMUSIC、劇場版アニメ「GODZILLA 怪獣惑星」の主題歌“WHITE OUT”を含むシングルとミニアルバムで11月15日にデビューするXAI、映画「ディセンダント2」のエグゼクティブ・プロデューサーを務めたケニー・オルテガがプロデュースし錚々たるメンバーが集まったコンピレーション・カヴァー・アルバム『Thank You Disney』が表紙に登場します。

さらに、Joy Opposites、CUBERS、バレーボウイズ、mei ehara、PUNPEE、キング・クルール、THE 夏の魔物、Uru、スカート、BIGYUKI、Michael Kaneko、Droogなど、今月も要注目アーティストの記事が盛りだくさんです!

bounce vol.408 表紙画像(XAI)

KAKUBARHYTHMの設立15年を振り返る特集〈KAKUBARHYTHM is 15〉の第3回ではVIDEOTAPEMUSICをフィーチャー。また、特集〈QUEENS OF POP〉では、ファーギー、ケリー・クラークソン、ピンク、マイリー・サイラスといったポップス界の女王たちを取り上げます。また404号に掲載されたアメリカーナ特集〈KNOCK ON THE DOOR〉の第2弾も掲載。コートニー・バーネット&カート・ヴァイル、ジュリアン・ベイカー、ニコール・アトキンスなどを紹介します。

また、続々と関連作品がリリースされるORANGE RANGEと、新作『Pacific Daydream』をリリースするウィーザーをピックアップした〈360°〉、ジョージ・マイケルに迫った〈SPECIAL ANNIVERSARY FEATURE〉、スミスの魅力を改めて紹介する〈PEOPLE TREE〉なども読み応えアリ。

このほか、uijinらを取り上げる〈ZOKKON -candy floss pop suite-〉、チャイナ・クライシスとウォルター・ベッカーについて語り合う〈ろっくおん!〉、サイラについての〈OSHIETAL〉に加え、fhána、tofubeats、UJTの連載など、今号も充実の内容です。

bounce vol.408 表紙画像(『Thank You Disney』) ©Disney

bounceはTOWERminiを含むタワーレコード全店で毎月25日より無料配布。このほかTOWER RECORDS ONLINEでは数量限定での販売も行っています。なかなかお店まで足を運べないという方はこちらもご活用ください。bounceに掲載される記事はMikikiでも順次公開していきますので、引き続きチェックを!

※bounce 408号のコンテンツはこちら