2014.06.27

トロピカルな楽曲が増した2作目は、ハックルバックティン・パン・アレーのメンバーらを迎えて国内で制作。タイム・ファイヴのコーラスが涼しげな“山手ホテル”などメロウ系も良いが、関西時代をしのばせる泥臭い“バッド・ジャンキー・ブルース”が最高。

LOCAL GREEN FES
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