2018.01.24

どこか新しい、けれどどこか懐かしいエレクトロサウンドに浮遊感のある歌声が組み合わさり、さらに神話や宇宙などをモチーフにした文学的な歌詞も相まって、思わずクセになるうねりを生み出している。とはいえ敷居は高くなく、何度もリピートしたくなる快作。

 

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