CRAZY VODKA TONIC『書を灯す』洗練されノレる曲ばかり クールな中に情熱が宿った池上優人の書く詞世界にも注目 ジャンル 邦楽 邦楽ポップ/ロック 出典 NEXT BREAKERS JAPAN 2018 March 酒井優考 2018年03月13日 CRAZY VODKA TONIC 『書を灯す』 エルブリード 2018 邦楽 邦楽ポップ/ロック 広島は福山市発の4ピースによる初の全国流通盤。既発曲にリアレンジ・再レコーディングを施した3曲と、1年かけて書き下ろされたという新曲4曲は、いずれも洗練されていてノレる曲ばかり。クールさの中に情熱が宿ったヴォーカル・池上優人の書く詞の世界にも注目。
ジャズ フランチェスコ・カフィーソ(Francesco Cafiso)『Where It All Returns』現代ジャズの最重要サックス奏者による繊細な演奏が最高! レビュー 2026年11月06日
洋楽 エコー&ザ・バニーメン(Echo & The Bunnymen)『Apples For Isaac』83年作『Porcupine』に似た脆さと閃きが宿った12年ぶりのオリジナルアルバム レビュー 2026年11月06日