洋楽ソウル/R&B 【タワレコ店長おすすめの1枚】サム・クック(Sam Cooke)63年の世界遺産級な名ライブ盤『Live At The Harlem Square』がアナログ再発 連載 2026年03月09日
洋楽ヒップホップ スーサイドボーイズ($uicideboy$)『THY WILL BE DONE』罰当たりなホラーコアや90sメンフィス古典の引用など不穏な展開にもはや安心? レビュー 2026年03月09日
洋楽ポップ/ロック Lucid Express『Instant Comfort』香港のシューゲイザーバンドによる2nd コクトー・ツインズ風のドリーミーな音など幅広いアレンジで魅了 レビュー 2026年03月09日
洋楽ポップ/ロック ジェニー・オン・ホリデイ(Jenny On Holiday)『Quicksand Heart』レッツ・イート・グランマのメンバーによる初ソロ作 昂揚感に満ちたドリーミーなポップを展開 レビュー 2026年03月09日
洋楽ポップ/ロック フレディ&ザ・ドリーマーズ(Freddie & The Dreamers)『You Were Made For Me: The Complete Recordings 1963-1970』マンチェスター産ビートバンドの貴重音源を網羅した5枚組 レビュー 2026年03月09日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック チェット・フェイカー(Chet Faker)がジャングルやレイヴを散りばめた新作『A Love For Strangers』で原点回帰を果たす コラム 2026年03月06日
洋楽ポップ/ロック 【タワレコ店長おすすめの1枚】マムフォード&サンズ (Mumford & Sons)『Prizefighter』はフジロックで歌いたくなるアンセムが満載! 連載 2026年03月06日
洋楽ヒップホップ 21サヴェージ(21 Savage)『WHAT HAPPENED TO THE STREETS?』ドレイクら華のあるゲストを招き、ストリートの緊迫した空気を伝える痛快作 レビュー 2026年03月06日
洋楽ポップ/ロック ザ・ペーパー・カイツ(The Paper Kites)『If You Go There, I Hope You Find It』トラッドでアトモスフェリックなサウンドが交差する穏やかな作風に心も休まる レビュー 2026年03月06日
洋楽ポップ/ロック マムフォード&サンズ (Mumford & Sons)が迎えた全盛期――アーロン・デスナーと作り上げた新作『Prizefighter』にマーカスの発言から迫る コラム 2026年03月05日
洋楽ソウル/R&B 【タワレコ店長おすすめの1枚】デ・ラ・ソウル(De La Soul)『Cabin In The Sky』故トゥルーゴイの魂と共にカムバックを宣言した感動の名盤 連載 2026年03月05日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック プーマ・ブルー(Puma Blue)『Croak Dream』即興演奏をループさせ、濃密な生々しさを密室感ある音像で構築した力作 レビュー 2026年03月05日
洋楽ソウル/R&B ザ・ジェームス・ハンター・シックス(The James Hunter Six)『Off The Fence』ヴァン・モリソンも参加し、渋さと熱さを備えたヴィンテージソウルを聴かせる レビュー 2026年03月05日
洋楽ポップ/ロック ブライアン・ウィルソンが愛したビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)がここに! 秘蔵音源満載の『We Gotta Groove: The Brother Studio Years』 コラム 2026年03月04日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ザ・ソフト・ピンク・トゥルース(The Soft Pink Truth)『Can Such Delightful Times Go On Forever?』交響曲への挑戦、合唱団との邂逅など一筋縄ではいかない意欲作 レビュー 2026年03月04日
洋楽ソウル/R&B ヴァン・マッコイ&ザ・ソウル・シティ・シンフォニー(Van McCoy & The Soul City Symphony)『Disco Baby (50th Anniversary Edition)』別ミックスも加えた絶妙な清涼感の75年作 レビュー 2026年03月04日
洋楽 21サヴェージ(21 Savage)『WHAT HAPPENED TO THE STREETS?』ドレイクら華のあるゲストを招き、ストリートの緊迫した空気を伝える痛快作 レビュー 2026年03月06日