洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック リー・スクラッチ・ペリー(Lee “Scratch” Perry)の自由な語り口は天衣無縫――マウス・オン・マーズ(Mouse On Mars)と組んだ最後の公式作『Spatial, No Problem.』 コラム 2026年06月09日
洋楽ソウル/R&B ヒル・ストリート・ソウル(Hil St. Soul)『Nasalifya (Thank You)』70年代ソウル的なフィーリングを纏った魅惑的なR&Bを熱く実直に歌う レビュー 2026年06月09日
洋楽ソウル/R&B ジェイレン・ンゴンダ(Jalen Ngonda)とジ・マーローズ(Thee Marloes)、ヴィンテージなソウルを響かせる2組が新作で表現するものは? コラム 2026年06月08日
洋楽ヒップホップ アール・スウェットシャツ、マイク&サーフ・ギャング(Earl Sweatshirt, MIKE & SURF GANG)『POMPEII // UTILITY』ノイジーでローファイなビート群に気怠く中毒性の高いラップが絡むコラボ作 レビュー 2026年06月08日
洋楽ポップ/ロック ラント・ウィズ・トッド・ラングレン(Runt With Todd Rundgren)『Live: The Necessary Cosmic Frenzy』キャリア初のソロライブ音源! ビートルズやミラクルズのカバーも レビュー 2026年06月08日
洋楽ポップ/ロック メーガン・トレイナー(Meghan Trainor)『Toy With Me』ドゥワップをベースにしたポジティブソングが並ぶ7作目は全体的にレトロムード レビュー 2026年06月08日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック フジロック’26徹底ガイド Vol. 2――XG、ベースメント・ジャックス、平沢進、山口一郎、アンジーヌ・ド・ポワトリーヌなど注目アクトを一挙紹介 コラム 2026年06月05日
洋楽ポップ/ロック デス・キャブ・フォー・キューティー(Death Cab For Cutie)のベンが語る、離婚やレーベル移籍など岐路に制作した新作『I Built You A Tower』 インタビュー 2026年06月05日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック サブモーション・オーケストラ(Submotion Orchestra)『Passed Me By』UKソウルコレクティブの6作目はシンセ主導のミニマル路線 レビュー 2026年06月05日
洋楽ソウル/R&B エゴ・エラ・メイ(Ego Ella May)『Good Intentions』UKシンガーがヌビヤン・ツイストのトムらと組み、アップからバラードまで歌う美作 レビュー 2026年06月05日
洋楽ポップ/ロック ジュリア・カミング(Julia Cumming)『Julia』サンフラワー・ビーンのフロントウーマンの初作 ヤー・ヤー・ヤーズのニックらと作ったクラシカルなポップス レビュー 2026年06月05日
洋楽ポップ/ロック ジア・マーガレット(Gia Margaret)『Singing』シカゴ発アーティストのメランコリックな歌声が蘇った1枚 ポストパンク経由のファンクも レビュー 2026年06月05日
洋楽ポップ/ロック オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)がタワレコ企画〈YO!GAKU TO THE FUTURE〉に登場 ぷくぷくシール特典やポスター掲出など ニュース 2026年06月04日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
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洋楽 ラント・ウィズ・トッド・ラングレン(Runt With Todd Rundgren)『Live: The Necessary Cosmic Frenzy』キャリア初のソロライブ音源! ビートルズやミラクルズのカバーも レビュー 2026年06月08日
クラシック ブルーノ・デ・サ(Bruno De Sá)『仮装したローマ~男性歌手に女性役を演じることが求められた時代のアリア集』ブラジル出身の若き男性ソプラニスタによるデビュー作 レビュー 2022年11月02日
洋楽 アール・スウェットシャツ、マイク&サーフ・ギャング(Earl Sweatshirt, MIKE & SURF GANG)『POMPEII // UTILITY』ノイジーでローファイなビート群に気怠く中毒性の高いラップが絡むコラボ作 レビュー 2026年06月08日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日
洋楽 アイスエイジ(Iceage)『For Love Of Grace & The Hereafter』デンマークの伝承歌をロックンロールにした曲など演奏も声もヤング&プリティ! レビュー 2026年06月02日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日