2014.10.25

本作は映画「追憶」と主題歌のヒットに便乗した急造作の趣ながら、勢いのある時は何をやっても良くなる好例だろう。キャロル・キングポール・サイモンの解釈もミシェル・ルグランの従来路線も凛々と美しい。

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