2023年8月にデビューを果たしたIMP.が、2025年12月15日に2nd Album『MAGenter』をリリースした。本作ではスタイリッシュやクールといった、いわゆる〈IMP.らしさ〉に捉われることなく、新たな魅せかたにチャレンジ。大人っぽい色気に一段と踏み込み、ごまかしの利かないミディアムナンバーに挑戦したのである。
数々のダンス&ボーカルグループが音楽シーンで名乗りを上げている昨今、自分たちの〈らしさ〉を突き詰めるほうが堅実なルートのようにも思える。しかしIMP.は、あえて安パイではない道を選んだ。そこには〈自分たちが進んだ道を答えにしていく〉という揺るがない信念があるからなのだろう。穏やかな空気をまといながらも、真っすぐ力強い言葉を放つ、IMP.の生き様にぜひ触れてほしい。

怒涛の2025年上半期と〈もっといけた!〉下半期
――まず、この1年の振り返りからお伺いしたいと思います。IMP.にとって、2025年はどのような年でしたか。
影山拓也「2025年はですね、1月から僕たちにとって初のホールツアー〈IMPERIAL LIVE TOUR 2025〉で18都市31公演を回らせていただいて。そもそもツアーが初めての試みだったので、すごく勉強になりましたし、たくさんのPINKY.(ファン)の近くに会いにいくことができて楽しかったです」
椿泰我「本当に楽しかったよね。3月には〈to HEROes 〜TOBE 2nd Super Live〜〉というTOBEのライブにも出演させていただいて、5月からは舞台『IMPACT』の稽古が入ってきて、地方に1ヶ月住ませていただいて、気づいた頃には2025年が6月くらいまで終わっちゃってた。上半期が怒涛すぎて、今となってはちょっと記憶が曖昧なくらい(笑)。本当に走りぬけた感じがありますね」
基俊介「上半期は舞台やツアーといったステージを中心にいろいろと経験させていただいて、下半期はフェスに出演しつつアルバム制作に時間を割きました」
椿「率直にいうと、〈下半期もっといけた!〉〈もっといろんなことに挑戦したかった!〉って気持ちもあるので、“KISS”のリリースをきっかけに、ここから2025年を突っ走っていきたいです」
基「いい形で来年のスタートを切れるように、いろんなところで発信して、『MAGenter』というアルバムを知ってもらいつつ、ツアーに繋げていけたらいいな」

――〈IMPERIAL LIVE TOUR 2025〉ツアーを経て、改めてIMP.として見えたことはありましたか。
佐藤新「客席に降りていったら、PINKY.がとても喜んでくれて。〈こんなにすごいエネルギーを持った方々が、僕たちのことを支えてくれているんだ〉って、改めて実感できたというか。心強く感じました」
基「こっちが逆に元気をもらえたよね」
佐藤「そう! ファンに対してこんなことを言うのもどうかと思うんですけど、〈頼もしいな〉って思ったんですよ。こんなに熱量の高い方々がファンなんだと感じられて、すごく嬉しかったです」
影山「むしろ僕は、PINKY.に対していい意味で欲が出てきました。ツアー中のMCで〈もっと“BAM-BOO”で一体感を出したい。PINKY.も一緒に声を出せるんじゃない?〉って提案したことがあったんですよ。そしたら、次の公演から、みなさんがやってくださっていて。なんなら、ツアー後に出演したフェスで“BAM-BOO”を披露したときには、さらに高い熱量で声を出してくださっていたくらい。だから、PINKY.の力をお借りして、もっともっと楽しいライブを一緒に作っていきたい。〈IMP.のライブ半端ねえぞ。盛り上がってんだぞ〉って、周りの人たちに見せていきたいですね」

7人の色や魅力、個性がより表れてきた
――この2025年で〈IMP.ならではの武器〉は、見つかった感覚がありますか。
基「言語化すると、ちょっと拙いかもしれないんですけど、個性が如実に出てきたように感じていて。たとえば、舞台で演じる役と本人がリンクする瞬間があったりとか、ユニットコーナーで各々の声の特徴を活かしたりとか、そういう諸々を含めてカラーがかなり出始めていると思うんですよね。これってもっともっと世に出て行くためのヒントになるんじゃないかなって、僕は思っているんです。
『MAGenter』の収録曲においても、アルバムのカラーを保持したうえで、ひとりひとりの声の特徴を活かした選曲になっているので。1枚を通して聴いていただくと、〈この人の魅力って、こういうところにあったりするのかな〉といった発見にも繋がると思いますね」
――今のIMP.は、歌やダンス、演技といった表現にも、一段と個性が乗りやすくなってきているターンだと。
基「自分たちが〈こういうグループです〉って言葉にするのも、もちろん大切だとは思うんです。でも結局は、曲を聴いたりパフォーマンスを観たりした方に、どういうふうに受け取ってもらえるかじゃないですか。
僕らは楽曲だとクールさやスタイリッシュさが前面に出ているけど、YouTubeとかラジオでは楽曲とのギャップを楽しんでもらえるグループでもある。アーティストだのアイドルだのと一言で表せるものではないので、自分たちのスタイルを磨いて、〈IMP.はこういうグループです〉と示していくことが大事なんだと僕は思っています。最終的には、〈応援してくださっているファンの方を楽しませたい〉の一点に集約されるんですけどね」

PINKY.とともに僕らのスタイルを作り上げていけたら
――となると、楽曲制作においても〈ファンが喜びそうなものを作る〉ということが主軸になっているのでしょうか。
鈴木大河「ファンの方に楽しんでもらえる楽曲を作る、セットリストにするというのは、僕らのなかの共通認識としてあると思いますね」
基「そういう意味でいうと『MAGenter』は、ひとつのキーになってくるんじゃないかな。僕らが〈ファンの人が求めてるんじゃないかな〉って推測できるような楽曲は、今作にも入っていると思いますし」
鈴木「僕たちはライブ中に、ファンの方の反応をすごく見ているんですよ。率先してセットリストを組んでくれているのはヨコ(横原)と奏ですが、メンバー内で〈今回のライブはこういうふうに感じた〉とか〈この曲をやったら、こういう反応だったよね〉みたいな話もよくしますし」
基「そうやって、PINKY.のみんながどういうふうに感じているのか、僕たちはたくさん感じ取ってる。でも、だからといって、どちらかが一方的になっちゃうのも悲しいと思っていて。僕らとPINKY.、お互いの気持ちいいところを模索しながら、IMP.のスタイルを作り上げていけたらいいなって思います」
鈴木「〈俺らといったらこういう曲だよね〉とか〈こういうイメージだよね〉って決めきるというよりは、柔軟に対応できるグループでありたい。〈こういう場面ではこう!〉みたいな感じで。フェスにしても、日本と海外ではノリもウケる曲も全然違いますからね」

ただ歌って終わりにしない、深みを出すための挑戦
――2ndアルバム『MAGenter』は、どのような作品になりましたか。
横原悠毅「新しいIMP.に出会えるというか」
影山「今作では〈今までのIMP.とは、ひと味違う顔を魅せていきたい〉という想いから、R&Bやミディアムポップなど、幅広いジャンルの楽曲を取り入れさせてもらいました」
横原「それぞれがフィーチャーされた曲もあるので、グループとしてはもちろん、メンバーひとりひとりの新たな一面が見つかると思います」
椿「激しく踊れる楽曲が多めな僕たちにとっては、すごく挑戦的なアルバムになったよね」
横原「ライブでどんなパフォーマンスをするのか、すごく想像も膨らむと思う」
椿「いろんなことにチャレンジしたからこそ、このアルバムを聴いてくださった方の反応を通して、〈こういうことが求められているんだな〉って知ることができるのが、今からすごく楽しみです。『MAGenter』によって、僕たち自身も新しいIMP.の魅力に気づけそうな気もするし。きっと次のシングルにも繋がっていくと思います」
影山「僕たちの新しい世界観や声色などを届けることで、PINKY.の方はもちろん、これからIMP.を知ってくださる方も沼ってくれたら嬉しいね」
椿「僕たちがデビュー3年目っていうところも踏まえて、制作チームが〈もっとこうやって魅せられるんじゃないか〉と、たくさん考えてくださったと思うので。既存の〈IMP.らしさ〉だけにとどまらず、新たな魅力をどんどん見せていきたいですね」
――「制作チームが考えてくれた」ということは、IMP.ではチームの方がデモの選曲を担当されているんですね。
佐藤「基本的には、社長(滝沢秀明)が決めてくださっています」
影山「その分、レコーディングではディレクションの方と〈自分はこういうふうに歌いたいんですよね〉って相談しながら作り上げるようにしていて。ただ歌って終わりにしないというか。より楽曲の深みを出すために、それぞれが自分のフレーズと向き合いながらやっていますね」

大人の余裕を表現した“KISS”
――リード曲の“KISS”は、どのような楽曲になりましたか。
佐藤「〈秘密と本音〉をテーマにした、ミステリアスなラブソングです。なかでもサビの〈x...〉は、一度聴いたら頭から離れない自信MAXですね」
影山「囁くようにして歌っているので、ヘッドホンかイヤホンで聴いていただくと、より“KISS”のよさや臨場感、恋のスリルが味わえると思います」
佐藤「耳元で歌っている感じがするよね」
基「スタイリッシュさや大人っぽさといった〈IMP.らしさ〉がありながらも、ダンスの面ではあまりガツガツしすぎない。大人の余裕が表現されている楽曲ですね」
佐藤「MVに映っていないところの振りも、すごくこだわっているので。MVで音楽と映像を楽しんでもらって、歌番組やライブではダンスに注目していただけると嬉しいです」
――コレオグラフは、どなたが担当されたんですか。
佐藤「KANUさんです」
椿「『BAM-BOO/ミチシルベ』に収録されている“Tricky”の振り付けをKANUさんにお願いしたとき、すごくかっこいいIMP.になったので、〈次のシングルでお願いしたいね〉という話をメンバー内でしていたんですよ。だから、“KISS”のコレオグラフを誰にお願いしようかと話し合いを始めてすぐに〈KANUさんにお願いしたい!〉となって」
松井奏「僕らから提案してね」
影山「社長に〈この人でお願いしたいです〉って頼んで、作っていただきました」
椿「そしたら、想像以上のものが出来上がってきて。すごくキャッチーな部分もあるし、緩急も素晴らしい。めちゃめちゃいい振り付けをいただきました!」

様々な経験を反映させ磨き上げるライブ表現
――アルバムを引っ提げて巡る〈IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter〉の全体像は、すでに見えていますか。
松井「まだ打ち合わせ段階ですね」
横原「方向性は決まってきたかなって感じ。いろいろと案を出しているところなので、どういう形になるかは、まだわからないですね」
松井「ただ〈IMPERIAL LIVE TOUR 2025〉と違った魅せかたができそうだなとは思っていて。ギャップとなるようなミディアムナンバーや魅せる曲を増やしたいと思っていたので、『MAGenter』の収録曲によってIMP.のパフォーマンスの幅が、より広がっていくんじゃないかな」
椿「7人でライブの打ち合わせに参加していると、横原と奏が率先していろいろと言ってくれるんですよね。たとえば、〈先輩のライブで観た、あのタイミングのレーザーがかっこよかったから、IMP.でも活かせるかもしれない〉みたいな。メンバーのなかに、そうやって考えてくれる人がいると頼もしいですし、自分たちもライブが楽しみになる。そういう意味でも、すでに〈IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter〉の完成が楽しみです」
――先輩のライブで観たレーザービームのように、身の回りのアートやエンターテイメントから、ライブのインスピレーションを受けることはよくありますか。
椿「それこそ、このあいだ買い物目的で松井奏とアウトレットに行ったときは、あまり入ったことのないブランドのディスプレイを見て、〈こういう感じでスタイリングしたら、今まで見たことがない衣装が出来るんじゃない?〉とか〈この色味なら、IMP.らしさを崩さずに出来るんじゃない?〉って考えながら写真を撮っていました。無意識のうちに、IMP.の活動を意識してるんだなって実感しましたね。
一緒に衣装を担当している大河に撮ってきた写真を見せて、〈面白いね。でも、こっちのほうがいいんじゃない?〉とか〈あのブランドの雰囲気からいったら、こうじゃない?〉って、会話が続いていったのもすごく楽しかったです」
横原「最近だと、僕はいろんな景色を見ますね。夜景とかが、わかりやすいですけど。〈この照明は、こういう色で見えてるんだ〉とか〈この建物は、この角度からだとこう見えるんだ〉とか。そういう体験がもとになって〈こういう景色のセットを組んでみたいな〉とか〈こういう景色の照明を組んでみたいな〉とか考えていますね」
松井「僕はやっぱり同じ事務所の先輩方のライブ。素直に楽しいですし、お客さんの反応を見ながら〈こういうふうに楽しむんだな〉とか〈こういうリアクションをしてるんだな〉って勉強しています」
まだまだいけるぞ
――では、最後に。2026年は、どのような年にしていきたいですか。
基「2025年はツアーや舞台の経験を経て、各々がいろんなところで気づきがあった1年だと思うんですよね。そういう意味で僕らは、1年2年とキャリアを重ねていくなかで、確実にステップアップできている実感がある」
松井「でも、僕としては〈まだまだいけるぞ〉って思っています。本音を言ってしまえば、寝る時間なんていらないくらい働きたいくらい」
基「まだまだ課題もたくさんありますからね。パフォーマンスを磨いていくだけじゃなく、グループの知名度ももっともっと上げていかないと。今度の〈IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter〉では、会場が大きくなったところもあるので、もっと多くの方に僕らを知っていただけるチャンスも広がるのかなって思っています」
鈴木「〈IMPERIAL LIVE TOUR 2025〉で日本全国のPINKY.に会って、肌で反応を感じたからこそ得られたものもあるので。それを〈IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter〉に、ちゃんと活かしていきたいですね」
影山「僕は今から始まっていると思っているんですよ、2026年の準備が。だって、2026年になったらすぐに〈IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter〉が待っているじゃないですか。あと2ヶ月ちょっと2025年が残ってますけど(取材時)、そのなかでいかにIMP.の名前を広げられるかが勝負。〈アリーナ公演だけじゃ収まらねえじゃん〉っていう状態で、2026年を迎えたいですね。今いるPINKY.と力を合わせて、さらに勢いに拍車をかけて、最高のスタートを切りたい」
松井「〈どこまで行っちゃうんだ、IMP.!〉って思われるくらいの2026年にしたいな。もっとギアをあげて、もっと走りたい。正直なところ、2025年はちょっと足りなかったなって感じてしまっているので。まだまだいけるぞ、って思ってます」
鈴木「僕たちの目標は、東京ドーム単独公演。そこに向かっていくためには、焦りすら感じるくらいに、貪欲にやっていきたい。どんなにステージが大きくなっても、PINKY.とは密な関係で、横並びで走っていきたいと思っているので。乗り遅れないようについてきてください」
INFORMATION
IMP.コラボキャンペーン
【CD販売期間】
2025年12月15日(月)~2026年1月12日(月)
※10月27日(月)21:00よりタワーレコード オンライン〈タワレコ店舗受け取り〉にてご予約いただけます
※タワーレコード オンラインでのCDの取り扱いはございません
※渋谷店では多くの方のご来店が予想されるため、ご購入希望の方はご予約の有無にかかわらず、混雑状況回避を目的とした電子整理券を発行する可能性があります
①『MAGenter』衣装展示&パネル展
2nd Album『MAGenter』のリリースを記念して、メンバーがMVやライブで着用した衣装を展示します。
【開催期間】2025年12月15日(月)~2025年12月21日(日)
【開催店舗】
渋谷店:展示場所未定
名古屋近鉄パッセ店:9F TOWER SPACE NAGOYA
梅田NU茶屋町店:B1F 特設会場
福岡パルコ店:6F TOWER SPACE FUKUOKA
【展示内容】メンバー7人着用衣装
※衣装の観覧方法詳細は、決まり次第、各開催場所のタワーレコード店舗HPにて追って発表します
※期間・内容等は予告なく変更になる場合があります
※営業時間が変更・または休業となる場合があります
※展示物に触れることはできません
※混雑状況によっては追加の制限を設ける場合があります
②『MAGenter』衣装展示
メンバーが単独レギュラー出演しているテレビ局がある全国7地区の都市で、それぞれのメンバーが着用した衣装を店内に展示します。
【開催期間】2025年12月15日(月)~2025年12月21日(日) ※観覧フリー
【開催店舗】
札幌パルコ店(佐藤新)
仙台パルコ店(影⼭拓也)
新潟店(松井奏)
金沢フォーラス店(鈴⽊⼤河)
静岡店(横原悠毅)
広島店(椿泰我)
アミュプラザ博多店(基俊介)
【展示内容】各メンバー着用衣装
※期間・内容等は予告なく変更になる場合があります
※営業時間が変更または休業となる場合があります
※展示物には触れられません
※混雑状況によっては衣装の観覧に制限を設ける場合があります
③『MAGenter』パネル展
2nd Album『MAGenter』のリリースを記念して、パネル展を開催します。渋谷店、名古屋近鉄パッセ店、梅田NU茶屋町店、福岡パルコ店では、衣装展会場とは別の場所に設置します。
【展示期間】2025年12月15日(月)~2025年12月21日(日)
【対象店舗】
<北海道>
札幌パルコ店/アリオ札幌店
<東北>
盛岡店/仙台パルコ店/郡山店
<関東>
渋谷店/池袋店/新宿店/アリオ亀有店/錦糸町パルコ店/吉祥寺パルコ店/ららぽーと立川立飛店/町田店/川崎店/グランツリー武蔵小杉店/アリオ橋本店/横浜ビブレ店/藤沢オーパ店/イオンレイクタウン店/浦和店/アリオ川口店/アリオ上尾店/津田沼店/セブンパークアリオ柏店/アリオモール蘇我店/ららぽーとTOKYO-BAY店/高崎オーパ店/水戸オーパ店
<中部・北陸・信越>
新潟店/金沢フォーラス店/上田店/静岡店/ららぽーと磐田店/名古屋パルコ店/東浦店/名古屋近鉄パッセ店/大高店/モレラ岐阜店/鈴鹿店
<近畿>
なんばパークス店/梅田NU茶屋町店/高槻阪急スクエア店/あべのHoop店/アリオ八尾店/京都店/橿原店/神戸店/明石店
<中国>
アリオ倉敷店/広島店
<四国>
高松丸亀町店
<九州・沖縄>
福岡パルコ店/久留米店/アミュプラザ博多店/佐賀店/アミュプラザ鹿児島店/那覇店
※期間・内容等は予告なく変更になる場合があります
④タワーレコード オリジナル特典
2nd Album『MAGenter』のタワーレコード オリジナル特典として、アルバムをご購入の方にタワーレコード オリジナルポスターを先着でプレゼントします。詳細は後日お知らせします。
⑤特別レシート
期間中に『MAGenter』をご購入の方に、メンバー直筆メッセージを印字した特別レシートを発行します。
【レシート発行期間】2025年12月15日(月)~2026年1月12日(月)
【対象店舗】タワーレコードおよび TOWER RECORDS mini全店
⑥店頭サイネージ動画放映
期間中、IMP.メンバーがタワーレコードのために収録したオリジナルコメント映像をデジタルサイネージにて放映します。
【放映期間】2025年12月15日(月)~2026年1月12日(月)
【対象店舗】タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini
※TOWER RECORDS miniもりのみやキューズモール店は対象外です
※放映期間は前後する場合があります
※放映は予告なく終了または延長する場合があります
■商品情報
アーティスト名:IMP.
タイトル:MAGenter
発売日:2025年12月15日(月)
レーベル:TOBE MUSIC
初回生産限定盤A[CD+Blu-ray]

仕様:トールサイズデジパック仕様(Type A)/32P歌詞ブックレット(Type A)
価格:4,400円(税込)
品番:TBCT0769X
※初回限定盤は数量に限りがあり、在庫がなくなり次第販売終了となります
初回生産限定盤B[CD+Blu-ray]

仕様:トールサイズデジパック仕様(Type B)/32P歌詞ブックレット(Type B)
価格:4,400円(税込)
品番:TBCT0770X
※初回限定盤は数量に限りがあり、在庫がなくなり次第販売終了となります
通常盤[CD]
仕様:24P歌詞ブックレット
価格:3,300円(税込)
品番:TBCT0771
RELEASE INFORMATION
リリース日:2025年12月15日(月)
■初回生産限定盤A[CD+Blu-ray]
品番:TBCT0769X
価格:4,400円(税込)
商品仕様:三方背BOX+トールサイズデジパック仕様(Type A)/32P歌詞ブックレット(Type A)
■初回生産限定盤B[CD+Blu-ray]
品番:TBCT0770X
価格:4,400円(税込)
商品仕様:三方背BOX+トールサイズデジパック仕様(Type B)/32P歌詞ブックレット(Type B)
TRACKLIST
CD(初回生産限定盤A、初回生産限定盤B共通)
1. KISS
2. Revolution
3. Align
4. BAM-BOO
5. JUSS GET ON
6. Spotlight
7. CARAMEL
8. Cheek to Cheek
9. Heaven
10. Flavor Of You
11. ミチシルベ
12. Rodeo
Blu-ray(初回生産限定盤A)
1. BAM-BOO (Official Music Video)
2. ミチシルベ (Official Music Video)
3. Cheek to Cheek (Official Music Video)
4. KISS (Official Music Video)
5. KISS (Official Music Video)
& MAGenter (CD Jacket / Booklet) Behind The Scenes
Blu-ray(初回生産限定盤B)
1. IMP.初マカオ旅
2. KISS (Official Music Video)
3. KISS (Dance Performance Video)
■通常盤[CD]
品番:TBCT0771
価格:3,300円(税込)
商品仕様:スリーブジャケット仕様/24P歌詞ブックレット
TRACKLIST
CD
1. KISS
2. Revolution
3. Align
4. BAM-BOO
5. JUSS GET ON
6. Spotlight
7. CARAMEL
8. Cheek to Cheek
9. Heaven
10. Flavor Of You
11. ミチシルベ
12. Rodeo
13. Overnight (Bonus Track) …基俊介・横原悠毅 ※通常盤のみ収録
14. REALIZE (Bonus Track) …影山拓也・松井奏・椿泰我 ※通常盤のみ収録
15. I Love Gotcha (Bonus Track) …佐藤新・鈴木大河 ※通常盤のみ収録
LIVE INFORMATION
IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter
■兵庫公演
2026年1月10日(土)兵庫 GLION ARENA KOBE
開演:17:30
2026年1月11日(日) 兵庫 GLION ARENA KOBE
開演:13:00/17:30
2026年1月12日(月・祝)兵庫 GLION ARENA KOBE
開演:13:00
■神奈川公演
2026年1月21日(水)神奈川 横浜アリーナ
開演:18:00
2026年1月22日(木)神奈川 横浜アリーナ
開演:13:30/18:00
■広島公演
2026年2月5日(木) 広島 広島グリーンアリーナ
開演:18:00
2026年2月6日(金)広島 広島グリーンアリーナ
開演:13:30/18:00
■宮城公演
2026年2月14日(土)宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
開演:17:30
2026年2月15日(日)宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
開演:13:00/17:30
■愛知公演
2026年2月25日(水)愛知 日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール
開演:18:00
2026年2月26日(木)愛知 日本ガイシ スポーツプラザ 日本ガイシホール
開演:13:30/18:00
■北海道公演
2026年4月4日(土)北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
開演:13:00/17:30
2026年4月5日(日)北海道 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
開演:13:00
チケットなどの詳細はTOBEオフィシャルサイトをご確認ください。
PROFILE: IMP.
2023年8月18日にDigital Single“CRUISIN’”をリリースし、デビューした7人組の男性グループ。2023年11月15日公開のBillboard JAPAN総合ソングチャート〈JAPAN Hot 100〉で“CRUISIN’”が2位にチャートイン。2024年5月29日に1st Album『DEPARTURE』をリリース。Billboard JAPAN総合アルバムチャート〈Hot Albums〉で2位、さらに〈Artist 100〉でも8位にチャートインする快挙を成し遂げた。2024年6月に東京・有明アリーナでグループ初となる単独アリーナ公演〈DEPARTURE〉を開催。2024年4月に中国成都で開催された中国最大規模の野外音楽フェスティバル〈Strawberry Music Festival〉や、2024年7月にタイ・バンコクで開催された音楽イベント〈MixedPop Music Festival 2024〉に出演。2024年9月に幕張メッセ国際展示場で行われた〈X Games Chiba 2024〉の大会テーマソングに“BAM-BOO”が決定。9月21日に大会会場幕張メッセでの音楽ライブに出演。2024年10月7日よりテレビ東京系で放送され、影山拓也が出演したドラマ「Qrosの女」のエンディングテーマソングに“ミチシルベ”が決定。2024年10月よりメンバーそれぞれが全国7局の番組で単独レギュラーを務める。2025年1月よりIMP.初の単独ライブツアー〈IMPERIAL LIVE TOUR 2025〉を全国18ヶ所で31公演を開催。2025年4月8日よりTBSドラマストリームで放送され、鈴木大河が出演したドラマ「三人夫婦」の主題歌に“Cheek to Cheek”が決定。2025年8月7日よりMBSドラマフィルで放送され、影山拓也がトリプル主演を務めたドラマ「私の彼が姉の夫になった理由」のエンディング主題歌に“Reckless Love”が決定。2025年12月15日に2nd Album『MAGenter』のリリースが決定。2026年1月より、初の全国アリーナツアー〈IMP. LIVE TOUR 2026 MAGenter〉の開催が決定。オフィシャルYouTubeチャンネルは毎週⽉曜と⽔曜の20時に随時更新中。
OFFICIAL SITE:https://tobe-official.jp/artists/imp
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