アコースティック編成名義では約2年半ぶりとなる新作には、リアレンジされた3つの既存曲と、5つの新曲を収録。幻想的ながらも軽やかなアンサンブルを奏でるなか、咽び泣くサックスが飛び込んでくる“GHOST SUMMER”や、壮大な景色を描くビートの上で呟くように紡がれるメロディーに希望を宿す“A Name of New Era”など、温かな余韻が残る一枚。
the band apart (naked)『4』リアレンジされた既存曲と新曲で構成、幻想的ながらも軽やかなアンサンブルを奏でる

アコースティック編成名義では約2年半ぶりとなる新作には、リアレンジされた3つの既存曲と、5つの新曲を収録。幻想的ながらも軽やかなアンサンブルを奏でるなか、咽び泣くサックスが飛び込んでくる“GHOST SUMMER”や、壮大な景色を描くビートの上で呟くように紡がれるメロディーに希望を宿す“A Name of New Era”など、温かな余韻が残る一枚。