ラップからシンセ・ポップまでという振り幅は、バンドと思わせ、実はジェイソン・ヤーガーによるソロ・プロジェクトだからこそ。ただし、いちばんの聴きどころは何と言ってもパワー・ポッピーなオルタナ・ロック・サウンドだ。レトロなシンセの音色がエモすぎる。ウィーザーとか、ベックとか、まさにあの頃、青春時代を過ごした洋楽ロック・ファンは泣いちゃうかも!?
ラップからシンセ・ポップまでという振り幅は、バンドと思わせ、実はジェイソン・ヤーガーによるソロ・プロジェクトだからこそ。ただし、いちばんの聴きどころは何と言ってもパワー・ポッピーなオルタナ・ロック・サウンドだ。レトロなシンセの音色がエモすぎる。ウィーザーとか、ベックとか、まさにあの頃、青春時代を過ごした洋楽ロック・ファンは泣いちゃうかも!?