INIの9TH SINGLE『ANTHEM』のリリースを記念して、タワーレコードではフリーマガジン「TOWER PLUS+ INI 特別号」を発行! ここでは中面に掲載されたメンバーインタビューの完全版を掲載いたします。「TOWER PLUS+」はタワーレコード全店にて配布中です!※ *TOWER PLUS+編集部

※タワーレコードオンライン、カフェ、一部休業店舗は除きます
※「TOWER PLUS+」は無くなり次第終了となります
※天候や交通事情により配布が遅れる場合がございます
INI 『ANTHEM』 LAPONE(2026)

 

6月13日に結成5周年を迎えたINIが、9月16日に9TH SINGLE『ANTHEM』をリリースした。同作は、彼らがこれまで培ってきたチームワークを前へと進むエネルギーに昇華させ、⻘春の讃歌のようなメッセージを込めた1枚。さまざまなジャンルの楽曲が詰まっていながらも、どの曲からもINIらしさを感じることができる、必聴の作品となっている。また、リリース日には初のドームツアー〈2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]〉もスタート。グループのアニバーサリーイヤーに彩りを添える。そんな9TH SINGLEをはじめ、5周年について、ドームツアーについてメンバー11人にじっくり語ってもらった。


 

MINIと一緒に歌いたい“You Know What To Do”

――まずは、収録曲のこだわりや聴きどころなどを1曲ずつ教えてください。タイトル曲“You Know What To Do”からお願いします!

西洸人「この曲は、僕と(後藤)威尊が作詞に参加しています」

後藤威尊「作詞に参加するのは“君がいたから”以来、シングルでは初参加です」

西「そう、だから新鮮で楽しかったです。今回のシングルタイトルが『ANTHEM』ということで、みんなで歌える作りにしたくて。僕はライブでMINI(INIのファンの呼称)と一緒に歌っているのを想像して書いていきました。威尊とは特に打ち合わせしなかったのですが、お互いの歌詞を見せ合ったりはしていて」

後藤「めっちゃ面白かったです」

西「〈この発想はなかったわ〉という部分がたくさんあって、刺激になりました」

佐野雄大「西くんと威尊が〈みんなで歌えるように〉という思いで作ってくれたのは、僕らにも伝わってきています。すでにフェスなどでパフォーマンスしているのですが、〈仲間〉をすごく感じますね。改めていい曲だなと思えますし、5周年というタイミングでより強くINIの絆を実感できる楽曲になったと思います」

髙塚大夢「僕、〈Take you to the star like a Rocketeer〉という歌詞がすごく好きなんですよ。デビュー曲“Rocketeer”から11人でずっと駆け抜けていることをかっこよく表現してくれたなと思いました。めちゃくちゃ速いラップで入れ替わりながら歌いつないでいる感じが好き。僕は歌っていないパートですが、後ろで踊りながら〈いいな〜〉と思っています」

後藤威尊

――2曲目は、“1NA RIDE”。

池﨑理人「この曲はレトロなヒップホップとニュージャックスウィングが融合したような曲で、INIにとって新しい曲調だと思います。とはいえ、ヒップホップ × INIはすごく合うので、僕らも楽しみながらパフォーマンスできそうだなって。しかも、タイトル通りドライブにピッタリだと思っていて。昼でも夜でも楽しいドライブができると思うので、ぜひ車で聴いてみてほしいですね」

藤牧京介「サビはみんなで歌える感じになっているので、ライブではみんなで楽しめると思います」

藤牧京介

――ニュージャックスウィングのサウンドが印象的ですが、パフォーマンスもそのテイストがあったり?

藤牧「まだ秘密です! でも、個人的に意外と過酷なダンスになるんじゃないかなと想像しています」

尾崎匠海「わかる! どんな仕上がりになるのか、楽しみにしていてください」

 

田島将吾

偏見やプライド、大切なものを捨てて、愛し合おう

――楽しみにしておきます! では3曲目は、“Lose To Love Me”。

田島将吾「僕は作詞で参加させていただいたんですけど、純粋にこの曲が好き。リズムがハウス調で、セクシーな曲になりそうな予感がしています。ライブでパフォーマンスした時にすごく映えそうですよね。でも、歌詞の内容的には深いというか。〈偏見やプライド、大切なものを捨てて、愛し合おう〉という深い愛の歌になっています」

松田迅「歌詞はどんな感じで書いていったの?」

田島「プレコーラスの部分を書いたんだけど、〈残酷〉みたいな強いワードを入れようと意識したかな。深く没入できそうな単語で世界観を作りたいと思って、書いていましたね」

――やはりハウス調なのでステップ系の振りになるのでしょうか。前作の“All 4 U”もステップ系だったので、通ずる部分があるのかなと予想していました。

木村柾哉「たしかに。でも、いい意味でハウス系のサウンドなのにまったくハウスじゃない振り付けになるかもしれないと思っていたり」

田島「俺もそっちの方がいいと思う。逆に、あんまりハウス系のダンスのイメージがないんだよね」

後藤「でも、僕的にはシックで色気がある振りが似合うのかなと思っています。“All 4 U”のステップ系のダンスというよりも、足さばきを見せるオシャレな感じとかね」

松田「あー。それ、めっちゃいいかもね。楽しみにしててください!」

尾崎匠海

――こちらも楽しみです。そして4曲目の“SUPER NOSTALGIC”。

尾崎「〈MINIと過ごした大切な時間と変わらぬ愛への感謝〉という、INIの象徴とも言えることを歌っている曲です。その情景が見えるような歌い方をしないといけないと思ったので、担当しているAメロのパートは次の人につなげることを意識して歌いました。完成した曲を聴くと、僕以外のメンバーもそれを意識していたんだなと感じましたね」

シュウ・フェンファン「それに、タイトル通りノスタルジックで、昔の洋楽やミュージカルを思わせるようなサウンドなんですよね。サビからみんなで一緒に歌えるパートが入っているので、ライブをやる時にセットリストのどこに入れるかは考えて歌いたいなと思っています」

シュウ・フェンファン

池﨑「この曲、泣けるよね。ミュージカル映画のエンディングみたいな感じで、クラップしながら歌いたい」

シュウ「そう。エンドロールが流れてきそうな感じ」

池﨑「僕は作詞・作曲に参加させてもらっているのですが、まさにそれを想像しながら制作していて。例えば、〈煌めく涙はConfetti〉の部分。〈Confetti〉は紙吹雪という意味なのですが、泣き笑いしながらお別れをするというエンディングを想像して、〈その涙が僕たちにとっての紙吹雪だよ〉というメッセージを込めました。〈あの日決めたSign〉は僕らのハンドサインを想像しながら、MINIとINIで思い出を遡る気持ちで書いています。この曲は、皆さんにめっちゃ愛してほしいと思っています」

 

佐野雄大

“BEYOND THE SKY”はライブでやるとめちゃくちゃ楽しい

――5曲目の“BEYOND THE SKY”はいかがでしょうか。かなりアツいナンバーですね。

西「最初に聴いた時は、ちょっと驚きましたね。でも、先日披露させていただいた時、想像以上に楽しくて。“HERO”や“FANFARE”に次ぐ盛り上がりが感じられて、自分たちも心の底からエネルギーが湧き出てきました」

髙塚「めっちゃ盛り上がるもんね」

西「そう。歌っていて僕らも自分をさらけ出せる感じがするんですよ。メンバーとアイコンタクトを取りながら歌って、本当に燃えている感じがしました」

佐野「この曲って、〈Feel my soul, higher〉からオールパートになるんですよね。なので、レコーディングも1つのマイクを4人くらいずつ囲んで歌ったんです。ステージでパフォーマンスする時も目を合わせながら歌って、1つにつながっている感覚を感じていました。パフォーマンスをしていてめちゃくちゃ楽しい、最高の曲です」

髙塚「キーが高くてレコーディングは苦戦したのですが、ライブでやるとめちゃくちゃ楽しいんですよね。曲が進むにつれて、どんどんキーが高くなっていくので歌い手としては苦しいはずなのに、自分のボルテージもどんどん上がっていくので、気持ちよく歌い切れてしまうという」

佐野「あー、たしかに」

髙塚「それと、アジア・アジアパラ競技大会〈Aichi-Nagoya 2026〉の応援ソングにもなっています。最初それを聞いた時は、もっと盛大な祭典を祝うかのような曲調かと思っていたのですが、意外にも燃える闘志にフォーカスした曲調でした。〈こっちから攻めるのか!〉とすごく新鮮で、そういう面でもテンションが上がりました」

木村柾哉

――ありがとうございます。最後は、“Rendezvous”。

木村「“Rendezvous”は、最初に聴いた時は朝っぽいイメージがあって、『SUNDAYブレイク.』(フジテレビ系)の年間テーマソングとしてピッタリだなと思っていました。でもライブで披露していくうちに、それだけではない曲の良さを感じてきていて。なかなかのスルメ曲ですね」

後藤「ライブでは中盤に披露することが多くて、メンバーにとっても一息つける曲になっています。その上で、リラックスして楽しめていて。『ANTHEM』のリリース期間に関係なく、たくさん披露したいなと思っています」

松田「MINIの皆さんも手を横に振って、一緒にまったり楽しんでくれている気がします」

木村「振りがないから、見るというよりもちゃんと聴いてくれている感じだよね。激しいダンスがある曲はそれに見入ってしまって、曲のノリを忘れてしまう瞬間があると思うのですが、“Rendezvous”はただただみんなで音楽を楽しむ時間になっていると思います」

 

髙塚大夢

11人で“We Are The World”のような超大作を作ってみたい

――今回の収録曲はジャンル的にもさまざまですよね。今のINIだからこそ似合う、と思った曲もありそうです。

髙塚「“SUPER NOSTALGIC”は5周年を迎えたからこそ似合うようになったな、とは思いますね、デビュー当時だったら、ここまでのエモさは出ないというか。このジャンル感の曲は今までもありましたが、エモさの密度が上がった感じがします」

佐野「俺もそう思う」

髙塚「ね。去年“Present”という曲をリリースして、2回目のミリオンを達成しました。自分たちにとってすごく大切な曲なのですが、“SUPER NOSTALGIC”も“Present”の雰囲気が入っているのかなって。11人で歌うからこそ、曲の良さが出ている感じがしますね」

池﨑理人

――では、一番〈ライブで化ける曲〉になるのはどの曲だと思いますか?

田島「さっき洸人も言っていたけど、“BEYOND THE SKY”は化けそう。ラップパートもキーが高めなので、バイブスが上がりまくる予感がしています」

松田「〈めざましWANGANフェス〜人気バラエティと夏の最強コラボ〜〉で披露した時の盛り上がりもすごかったもんね」

木村「しかもまだ振り付けがなくて、ダンス無しでのパフォーマンスだったのですが、それでもブチ上がりました。振りが付いたらより気持ちも乗っかって、すごいことになりそうだと思います」

後藤「バンドの攻撃力、みたいなものを感じますよね。音圧がすごくて、素直に〈こんなにかっこいい曲だったんだ〉とビックリしました」

木村「生バンドを背負ってパフォーマンスしてみたいです」

西 洸人

――生バンドバージョンが見られるのも楽しみにしています。そんな『ANTHEM』然り、振り返ると本当にいろんなジャンルの曲を皆さんはリリースしてきたと思います。今後、音楽面においてやりたいことなどはあるのでしょうか?

西「めちゃくちゃありますよ。例えば、11人それぞれが自分の言葉で自分のパートの歌詞を書き上げる、とか。自分の言葉を自分で歌うって、同じ言葉だとしても聴き手も歌い手も意味が変わってくると思うんですよね。より一層自分たちの曲に対する愛着が湧くんじゃないかなって。11人って多いですけど、10分くらいの曲になってもいいから、11個のバースがある超大作であり、宝物みたいな曲を作ってみたいです。USAフォー・アフリカの“We Are The World”みたいな」

一同「あー、いいね!」

髙塚「あとは、メンバーがプロデュースした曲はまだないので、作ってみたいです。ソロ曲を自分で作っている人はいますが、グループの曲をメンバーが全部プロデュースした曲をやってみたい。僕ならみんなで歌って楽しくなれる曲を作りたいと思うし、西くんや理人ならまた違うジャンルの曲になりそうだし。作れる人は揃っていると思うので、それぞれの個性が出て面白くなると思います」

佐野「普段、僕たちが歌うことが当たり前になっていますが、MINIに丸々1曲歌ってほしい! 曲は僕たちが書くので、MINIに覚えてもらって、ライブで歌ってもらうとか」

西「それ、めっちゃいいね!」

 

松田 迅

INIが歩んできた道のり、これからの希望を初のドームツアーで見せたい

――そして、『ANTHEM』のリリース日から初のドームツアーがスタートします。皆さんにとって、どんな意味を持つツアーになりそうですか?

木村「ツアータイトルに〈5TH ANNIVERSARY〉と付いているので、そこは大事にしたいです。これまでのライブでは細々とした裏設定がありましたが、それがこのライブでつながることになると思います。今まで僕たちが歩んできた道のりも、これからの希望も見せられるライブになったらいいなと思っています」

――初のドームツアーを成功させるべく、11人で過ごす時間が今まで以上に増えたかと思います。そんな中で〈初めて知った◯◯の意外な一面〉があれば教えてください!

一同「むずいな〜(笑)!」

田島「もう5年も一緒にいるからね。みんなお互いのことを大体わかっているんですよ」

松田「俺、あった! 自分のことなんですけど、最近『ちいかわ』にハマってしまいまして」

後藤「うわ、それは意外やわ!」

松田「フェスで『ちいかわ』のキャラクターたちとコラボすることになっていたので、勉強しなきゃとアニメを見たんです。僕は子ども向けのアニメだとばかり思っていたのですが、実は大人向けでもあるんですよね。『ちいかわ』の世界の中でキャラクターたちが仕事をして、お給料をもらって、しっかり生活していくという」

後藤「資格とか検定も取れるんだよね」

松田「そう。それがすごいなと思って。大人にも人気の理由がわかった気がして、ハマってしまいました。最近も、ちいかわがポップコーンを持っているぬいぐるみをUFOキャッチャーで見つけて、ゲットしました。あとは、シーサー。やっぱり沖縄出身なので、沖縄の要素が入っているキャラがいると気になっちゃいますよね」

後藤「僕はもともと『ちいかわ』が好きなので、SNSで見ていたことがあったんです。そうしたら迅が急に、『ちいかわ』のアニメの曲“パジャマパーティーズのうた”を歌い出して。その時は〈え、何が起きたん!?〉と思っていましたが、こんなにハマっているなんて思っていませんでした」

松田「“パジャマパーティーズのうた”は、この間乗ったタクシーの運転手さんにも布教しておいた!」

一同「めちゃくちゃハマっているなー(笑)!」

 


INFORMATION
INI × TOWER RECORDS
9TH SINGLE『ANTHEM』発売記念コラボキャンペーン
①〈INI meets TOWER RECORDS〉コラボポスター掲出

タワーレコードオリジナルコラボポスターを全国のタワーレコード店舗に掲出します。
掲出期間:2026年9月15日(火)~2025年9月21日(月・祝)
掲出店舗:タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini全店

②直筆ソロサイン入り〈INI meets TOWER RECORDS〉コラボポスター抽選プレゼント
INI 9TH SINGLE『ANTHEM』を対象店舗でご購入いただき、抽選へご応募された方の中から11名様に直筆ソロサイン入り〈INI meets TOWER RECORDSコラボポスター〉をプレゼントいたします。店舗でご購入いただいた方は応募QRコード付きレシートより、タワーレコード オンラインでご購入いただいた方は特設サイトの〈応募はこちらから〉より抽選にご応募いただけます。なお、応募にはタワーレコード メンバーズへの登録が必要となります。
抽選応募期間:2026年9月15日(火)0:00~2026年9月28日(月)23:59
対象店舗:タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini全店、タワーレコード オンライン
※サインのメンバー選択はできません。メンバー別サイン入り全11種類をランダムでプレゼントいたします
※サインは直筆のため、ポスターに小さな傷や折れが入っている場合がありますが、返品・交換はできません
※前金によるイベントや抽選施策、特典施策などの対象商品は、抽選対象外となります
※賞品の第三者への転売やオークションでの出品・転売を固く禁止します
※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます

③告知タペストリー掲出
INI 9TH SINGLE『ANTHEM』発売告知タペストリーを掲出します。一部店舗では、メンバー全員の直筆サイン入りのタペストリーも掲出いたします。
掲出期間:2026年9月15日(火)~2026年9月21日(月・祝)
※掲出は予告なく終了、延長する場合がございます
※店舗によっては掲出開始が遅くなる場合がございます。あらかじめご了承ください
サイン入りタペストリー掲出店舗:アリオ札幌店/盛岡店/仙台パルコ店/イオンレイクタウン店/錦糸町パルコ店/池袋店/ららぽーとTOKYO-BAY店/新潟店/金沢フォーラス店/静岡店/名古屋パルコ店/鈴鹿店/京都店/梅田NU茶屋町店/あべのHoop店/神戸店/広島店/アミュプラザ博多店/アミュプラザ鹿児島店/那覇店
通常タペストリー掲出店舗:浦和店/ららぽーと磐田店/アリオ倉敷店/佐賀店

④メンバーコメント映像オンエア
メンバーがタワーレコードのために収録した、オリジナルコメント映像をオンエアいたします。
放映期間:2026年9月15日(火)~
※オンエア期間は店舗によって異なります
対象店舗:タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini全店
※TOWER RECORDS mini 舞浜イクスピアリ店、TOWER RECORDS mini もりのみやキューズモール店を除く
※上映は予告なく終了、延長する場合がございます

⑤「TOWER PLUS+」の発行
INIが表紙のフリーマガジン「TOWER PLUS+」(タブロイド型)を無料配布します。折り畳み式の特別仕様で、『ANTHEM』についてメンバー全員に行ったインタビューを掲載し、折り畳みを広げると裏面はポスター(B3サイズ)となる冊子です。
サイズ:B5タブロイド判(広げるとB3サイズ)
配布期間:2026年9月16日(水)開店~
配布店舗:タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini全店(一部休業中店舗、TOWER VINYL店舗、TOWER RECORDS CAFE、タワーレコード オンライン除く)
※「TOWER PLUS+」は、より多くの方に手に取っていただきたいため、お1人様各1部までのお持ち帰りとさせていただきます。無くなり次第配布終了となり、増刷の予定はございません。また、お取り置きはできません。ご了承ください
※配布開始時間は店舗により異なりますので、あらかじめご了承ください。天候や交通事情により入荷が遅れる場合がございます

詳細ページ:https://tower.jp/article/feature_item/2026/09/10/0701

 

RELEASE INFORMATION

INI 『ANTHEM』 LAPONE(2026)

リリース日:2026年9月16日(水)
特設サイト:https://ini-official.com/feature/anthem

■All for One ver.(CD+DVD)

品番:YRCS-90282
価格:1,900円(税込)
仕様:ジュエルケース、歌詞ブック(8P)
初回プレス限定封入特典:①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚/②セルカトレーディングカード1枚(All for One ver. 11種類から1枚ランダム封入)/③トレーディングカード1枚(All for One ver. 11種類から1枚ランダム封入)

TRACKLIST
CD
1. You Know What To Do
2. 1NA RIDE
3. SUPER NOSTALGIC
4. BEYOND THE SKY

DVD
INI Original Board Game Project 1

■Sing Along ver.(CD+DVD)

品番:YRCS-90283
価格:1,900円(税込)
仕様:ジュエルケース、歌詞ブック(8P)
初回プレス限定封入特典:①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚/②セルカトレーディングカード1枚(Sing Along ver. 11種類から1枚ランダム封入)/③トレーディングカード1枚(Sing Along ver. 11種類から1枚ランダム封入)

TRACKLIST
CD
1. You Know What To Do
2. 1NA RIDE
3. Lose To Love Me
4. Rendezvous

DVD
INI Original Board Game Project 2

■One Team ver.(CD ONLY)

品番:YRCS-90284
価格:1,400円(税込)
仕様:ジュエルケース、歌詞ブック(12P)
初回プレス限定封入特典:①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚/②セルカトレーディングカード1枚(One Team ver. 11種類から1枚ランダム封入)/③デコレーションステッカー1枚

TRACKLIST
1. You Know What To Do
2. 1NA RIDE
3. Lose To Love Me
4. BEYOND THE SKY

 

LIVE INFORMATION
2026 INI 5TH ANNIVERSARY DOME TOUR [CITY OF LIGHTS]

2026年9月16日(水)東京・東京ドーム
2026年9月17日(木)東京・東京ドーム
2026年11月14日(土)大阪・京セラドーム大阪
2026年11月15日(日)大阪・京セラドーム大阪

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2026
2026年9月21日(月・祝)千葉・千葉市蘇我スポーツ公園

INKIGAYO LIVE in TOKYO
2026年9月23日(水・祝)埼玉・ベルーナドーム

STARフェス
2026年10月11日(日)神奈川・ぴあアリーナMM

MTV VMAJ 2026
2026年10月29日(木)東京・東京ドーム

15th Anniversary テレビ朝日ドリームフェスティバル2026
2026年11月22日(日)神奈川・Kアリーナ横浜

 


PROFILE: INI
2021年に開催されたサバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN SEASON2」から選ばれた11名で結成されたグローバルボーイズグループ。6TH SINGLE『THE FRAME』が⾃⾝初のミリオンシングルに認定され、2025年11⽉リリースのWINTER SINGLE『THE WINTER MAGIC』が⾃⾝最⾼の124万枚を売り上げ、同年のBillboard JAPAN年間シングルセールスチャート〈Top Singles Sales〉で⾸位に輝き、〈第40回⽇本ゴールドディスク⼤賞〉にてシングル・オブ・ザ・イヤーを受賞した。また、同年9⽉にはグループ最⼤規模となるバンテリンドーム ナゴヤで3 DAYS公演を開催。2026年4⽉に8TH SINGLE『PULSE』をリリースし、初週で72.5万枚を売り上げデビューシングルから9作連続でハーフミリオンを達成した。そして9⽉からは単独では初となる東京ドーム公演を⽪切りに、⾃⾝初の東阪ドームツアーの開催が決定している。