キイチビール&ザ・ホーリーティッツ 『トランシーバ・デート』 ゆるいロックなのにたまにひねくれるコード進行で気分はほろ酔い ジャンル 邦楽 邦楽ポップ/ロック 出典 NEXT BREAKERS JAPAN 2018 February 酒井優考 2018年02月13日 キイチビール&ザ・ホーリーティッツ 『トランシーバ・デート』 PTA 2018 邦楽 邦楽ポップ/ロック 先行リリースされた7インチやデジタルEPが話題の5人組による初作。ボーカル・キイチビールの甘く中性的な歌声と、紅一点メンバー・KDによる透き通ったコーラス、ゆるいロックなのにたまにひねくれるコード進行がうまく合わさり、いい感じのほろ酔い気分に。
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
邦楽 I Don’t Like Mondays.『FRIDAY』Snow Manと北山宏光への提供曲セルフカバーも収録 80〜00年代J-POPを想起させるキャッチーな仕上がり レビュー 2026年10月20日