キイチビール&ザ・ホーリーティッツ 『トランシーバ・デート』 ゆるいロックなのにたまにひねくれるコード進行で気分はほろ酔い ジャンル 邦楽 邦楽ポップ/ロック 出典 NEXT BREAKERS JAPAN 2018 February 酒井優考 2018年02月13日 キイチビール&ザ・ホーリーティッツ 『トランシーバ・デート』 PTA 2018 邦楽 邦楽ポップ/ロック 先行リリースされた7インチやデジタルEPが話題の5人組による初作。ボーカル・キイチビールの甘く中性的な歌声と、紅一点メンバー・KDによる透き通ったコーラス、ゆるいロックなのにたまにひねくれるコード進行がうまく合わさり、いい感じのほろ酔い気分に。
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日