JO1『BE CLASSIC』のリリースを記念して、タワーレコードではフリーマガジン「TOWER PLUS+ JO1 特別号」を発行! ここでは中面に掲載されたインタビューの完全版を掲載いたします。「TOWER PLUS+」はタワーレコード全店にて配布中です!※ *TOWER PLUS+編集部
※「TOWER PLUS+」は無くなり次第終了となります
※天候や交通事情により配布が遅れる場合がございます
2025年3月にデビュー5周年を迎えた11人組グローバルボーイズグループJO1が、5周年記念ベストアルバム『BE CLASSIC』をリリースした。〈これまでのJO1〉も〈現在のJO1〉も楽しめる作品になっている。『BE CLASSIC』のリリースにあたり、メンバーにインタビューを実施。作品についてはもちろん、5周年について、これからについてなども語ってもらった。
ベートーベン“運命”をサンプリング、特徴的な振りも見どころの“BE CLASSIC”
〈Twist the Classic, We show the next opus.〉=〈既存のクラシックを紡ぎ直して、私たちだけのクラシックを見せてあげる〉をキャッチコピーに掲げる『BE CLASSIC』には、これまでリリースしてきた作品はもちろん、トップを目指すJO1の意思を表した“BE CLASSIC”、デビュー曲をロックアレンジした“無限大(INFINITY) 2025”、初のファンソングである“Bon Voyage”などの新曲も収録。ファン投票で選ばれた楽曲や、ユニットソングも収録されており、〈これまでのJO1〉も〈現在のJO1〉も楽しめる作品になっている。
――ベストアルバム『BE CLASSIC』のリリース、おめでとうございます。タイトル曲“BE CLASSIC”はどんな楽曲なのでしょうか。
川西拓実「ベートーベンの交響曲第5番“運命”をサンプリングした楽曲で、クラシックで力強く、不思議な感覚になる楽曲になっています。それに、クラシックならではの振り付けなど、見どころがたくさんあるのもポイントです」
金城碧海「クラシックな音をベースにメンバーの個性を入れ込んでいて、壮大でジェントルメンな楽曲になっています!」
木全翔也「ベートーベンさんの“運命”をサンプリングさせていただいたことで、JAM(JO1のファンの呼称)の皆さんと僕たちの運命を大きく変えてくれそうだなって」
川尻蓮「ベートーベン〈さん〉?!」
與那城奨「知り合い?!」
河野純喜「強いインパクトと没入感があるので、集中したい時に聴くのがピッタリなのかな~って」
白岩瑠姫「僕は登校とか通学とか、朝に合う曲だなって思います」
鶴房汐恩「優雅な朝ごはんの後のお掃除タイムとかね」
與那城「僕は、勝負事をする際やトレーニングをしている時に聴くとテンションが上がると思いました」
大平祥生「あとは、おしゃれな曲なのでお買い物をしている時なども良さそうです」
――色んな場面に合う仕上がりになっているのですね。注目ポイントも多そうです。
佐藤景瑚「たくさんあるのですが、1つ挙げるとすればイントロの振り付けかな。クラシックっぽい特徴的な振りで、かっこいいんですよ」
豆原一成「あそこは本当にかっこいいよね。もちろん、そこ以外の部分もしっかりパフォーマンスをしているので、全体を通してじっくり見ていただければと!」
川尻・佐藤・豆原のユニット曲“EZPZ”とメンバーの〈圧倒的な才能〉
――“BE CLASSIC”以外にも、ユニット曲が収録されているのも同作の特徴です。まず川尻さん、佐藤さん、豆原さんの“EZPZ”はトラップジャンルを基盤にした癖になる楽曲ですが、こういったジャンルにチャレンジしたのはなぜだったのでしょうか。
川尻「僕はダンスを活かせると思って選びました。実際、特徴的なサウンドとダンスを武器としている僕らのダンスがマッチして、パフォーマンスが際立つ楽曲に仕上がったと思います」
佐藤「僕はラップがやってみたかったから。今までラップにチャレンジする機会が多い方ではなかったので、新しい挑戦をしてみたくなりました」
豆原「最初、全員でユニット曲をひと通り聴いたんですね。その時に“EZPZ”はパフォーマンスを重視したいという意向も教えていただいて。その時に〈自分のダンスをこの曲で魅せたいな〉と思って選びました」
――サウンド面では琴の音色が楽曲のスパイスになっているというか、面白みを増しているというか。
川尻「そうなんです。特徴的なサウンドなので、海外の方が聴いても面白いと感じてもらえるんじゃないかなと思います」
豆原「トラップミュージックだけど和になっているのが魅力的ですよね。疾走感があって、聴いているうちに自然とハマってもらえるのかな、と」
――広がりに注目ですね。ちなみに同曲は〈自分自身さえ嫉妬するほどの圧倒的な才能で最高になった自分たちの姿を想像して歌い上げる〉とのことですが、自分以外の2人から感じる〈圧倒的な才能〉を教えてほしいです。
佐藤「全部!」
川尻・豆原「雑だな(笑)!」
川尻「景瑚はリスクを恐れないところ。見習いたいです。豆はパフォーマンスの説得力ですね。僕にはないものを持っているのは羨ましいです」
豆原「それで言うと、蓮くんの繊細な動きや歌い方は僕から見ると〈圧倒的な才能〉に感じます。景瑚くんはパフォーマンスのギャップですね。パフォーマンスだとあんなにバチバチにかましているのに、普段は常に面白くてすごいなと思っています」
川西・木全・金城のユニット曲“Hottie with the Hot Tea”とメンバーの〈今だから見える魅力〉
――そして、続く“Hottie with the Hot Tea”は、川西さん、木全さん、金城さんのユニット曲です。
川西「はい! 今までJO1として挑戦したことがないジャンルの楽曲です。1990年代の雰囲気を感じられるかっこいい曲に仕上がりました」
金城「ちょっと懐かしさがありますよね。昔のヒップホップスタイルを思い出させるようなサウンドとリズムが懐かしくもあり、心の強さを見せてくれる楽曲になっています」
木全「〈翔也は“Hottie with the Hot Tea”が似合う〉と言っていただけたので挑戦したのですが、完成を改めて聴いてヤバいくらい好きになりました。ライブで披露するのが楽しみです」
――御三方だからこそ表現できていると感じる部分はありますか?
川西「僕ら3人、全員ラップが得意なんですよ。なので楽曲の良さが引き出せているのかなって。あとは、フロウを回しながらバトルしているような感じが出たのも良かったなと思います」
木全「それに3人とも声が特徴的なんです。曲へ深く入り込んで歌っているので、まとまりも個性もうまく表現できているのは僕らならではなのかなって」
金城「木全は鋭いライムとエッジの効いた声、拓実くんは優しいハスキーボイスと高いボーカルスキルとラップスキルがあるもんね。僕もこの曲を通して改めて自分が持っている声の良さを実感できました」
――ちなみに、タイトルにある〈Hottie〉は〈魅力的な人物〉という意味を持っていますが、ご自身以外の2人の〈今だからこそ見える魅力〉を教えてください。
川西「碧海は、やらなければいけない時はしっかりキメるところ。なんの迷いもなく決断して突き進んでいけるのがすごいです。翔也は自分を持っているところ。自分が良いと思ったら曲げずに進んでいく姿は見ていてかっこいいなと思います」
木全「拓実くんはとにかくセンスがすごくいい。もともと〈センスの塊〉と言われていましたが、最近では作曲にもそのセンスを活かしていてすごいなって。碧海はなんといっても声の良さですよね。しかもドンドン良くなっていっているので、もっと歌っていってほしいです!」
金城「嬉しい! 木全は拓実くんの言うように素直なのが魅力。素直がゆえにアイデアを出すのも上手くて、チームの支えになってくれています。拓実くんは普段恥ずかしがり屋で控えめな性格ですけど、ステージ上では半端ないんです。圧倒的な実力を見せてJAMを沸かせるスーパースターです」
與那城・白岩・河野・大平・鶴房のユニット曲“Be There For You”と今だからメンバーに伝えたいこと
――ありがとうございます。そして與那城さん、白岩さん、河野さん、大平さん、鶴房さんの“Be There For You”。初めて聴いた時はどんな印象でしたか?
河野「懐かしいなと思いました。歌詞が情熱的だったり、バックミュージックでJ-POPのバンドの良さを感じたり。JO1ではあまりやったことがないジャンルでしたが、歌ってみたいと思いました」
白岩「僕はユニット曲の中で一番好きでしたね」
鶴房「僕も好きでした。でも、バンドのような感じで音程が高いなぁとも思いました」
大平「僕は逆に歌いやすいキーだった。バンドとJ-POPが好きなので〈これだ!〉と思いましたし、いつか1人でカバーもしてみたいです」
與那城「僕もバンドサウンドがかっこいいなと感じました。耳に残るメロディですぐに覚えられましたし、早く歌ってみたいと思いました」
――〈大切な人に伝える願いと希望を歌った曲〉とのことですが、それを表現するための工夫もしたのでは?
白岩「普段よりも自分を出して歌ったかも」
鶴房「僕も瑠姫くんに近くて、スキルやテクニックよりも心を伝えるために思いっきり歌いました」
與那城「そうだね。気持ちを歌に乗せることを意識しました。JO1の楽曲とは一味違うので、あえて感情的に歌ったというか」
大平「語りかけるみたいな? たしかにいつもと違う雰囲気で歌に向き合ってレコーディングしたかも」
河野「それ以外で言うと、僕は後半になるにつれて強さを増すように声を出してみました」
――そういった歌い方にも注目ですね。同曲は〈大切な人に伝える願いと希望を歌った曲〉ですが、今だからこそ大切なメンバーに伝えたいことを教えてください。
鶴房「僕はシンプルに……。〈よくここまで頑張った! みんな! お疲れ!!!〉」
一同「終わるみたいじゃん(笑)!」
鶴房「終わらない、終わらない(笑)」
河野「僕は、〈5年間JO1でいてくれて、ありがとう〉。それだけです。今後も僕たちらしくJO1を創って、そこにJAMが居てくれればとても嬉しいです!」
大平「本当に、デビューからここまで1人も欠けずに走ってこれたのは奇跡だよね。〈JO1のために、応援してくれているJAMのために、これからも上を目指して頑張っていきましょう〉」
白岩「本当に。今ワールドツアーをしている最中なんですけど、これからベストアルバムが発売されたり、東京ドーム公演があったり……。当たり前じゃないことをこうして11人全員でできていることをありがたく感じています」
與那城「じゃあ僕は〈こんなリーダーに付いて来てくれたこと、大変な道だけど一緒に歩いてくれたこと、最高の景色をみんなで見れたこと、すべてに感謝〉で!」
一同「リーダー、これからもよろしく!」
JAMへの思いを込め、メンバーが作った初のファンソング“Bon Voyage”
――さらに、“Bon Voyage”は初のファンソングです。作詞はメンバー全員、作曲は川尻さん、河野さん、木全さんが手掛けていますが、どのように制作を進められたのでしょうか。
河野「一番最初は蓮くんの家に集まって、なにか作ろうという話からスタートしていて」
木全「3人でユニット曲を作ろうって言っていたんですよね」
川尻「そうそう。1年前くらいだったっけ? 最初はまったくコンセプトが違う曲だったのですが、メンバーの言葉を集めてファンソングにしようということになったんです」
河野「それから“Bon Voyage”というフレーズや、キーとなるメロディが出来ていったのですが、順調に進んだわけではなくとても時間をかけました。作曲で言えば蓮くんが形にしてくれて、そこに僕と翔也が加わって3人でブラッシュアップしていった感じですね」
大平「歌詞は僕たちからJAMへのメッセージが詰まっているので、ぜひじっくり聴いてほしいです。ちなみに僕は〈11人のストーリー〉というワードを出したのですが、英語で歌詞になっていてお気に入りです!」
メンバーが選ぶ、それぞれの思い入れが深い曲
――必聴の1曲ですね。その他にも、“飛べるから”がファン投票で1位になったり、“無限大”がロックアレンジされて“無限大(INFINITY) 2025”として収録されたり、と盛り沢山ですよね。
金城「“飛べるから”は僕も思い入れがある曲ですし、1位になってすごく嬉しかったですね。
豆原「映画『JO1 THE MOVIE「未完成」-Go to the TOP-』の主題歌でもあったし、愛されている楽曲なんだと改めて感じました」
川尻「“無限大(INFINITY) 2025”は原曲と聴き比べると成長が感じられて面白いと思います」
川西「そう! 声もだいぶ変わっていますよね? それにオリジナルよりも強い印象ですけど、どこか儚い雰囲気も感じられるのも面白いなって。これまでの葛藤や前を向き続けることの大切さを思いながら歌いました」
佐藤「僕自身は逆にそこまで大きな変化を感じていなくて。自然に聴けたのですが、それが変わらない芯の部分を感じていいなと思いました」
――新曲はもちろん、過去の曲もたくさん入っていて、色んな思いを馳せながら聴けそうです。
白岩「そうですね。例えば、僕は“僕らの季節”が一番好きで。デビューして約2年、JAMと会えなかったのですが、有観客ライブができるようになった時の新曲が“僕らの季節”でした。それにメンバーの活動休止があったりと様々な思い出が詰まっているので、感慨深く聴いています」
豆原「僕は“Trigger”ですね。この曲に出会ってJO1の幅が広がったと思いますし、ライブには欠かせない曲になっていて。大好きです」
デビュー5周年の感慨と成長の実感
――そんな『BE CLASSIC』のリリースより一足早い3月4日、デビュー5周年を迎えられました。
白岩「正直、全然実感がありません」
木全「現在ワールドツアーの真っ最中なので、世界に一歩近づけたのかなとは感じています。でも、みんな変わりなく、健康で健やかに過ごしていますよ」
大平「5年経っても、全員ゲームが大好きっていうところは変わりません(笑)。でも、年齢を重ねるごとに個性が強くなってきているのは変化の1つかもしれないですね。この先もその個性をいい方向に発揮していきたいです」
――この5年間にキャッチフレーズを付けるとしたら?
金城「〈檻の中のLion〉!」
與那城「どういうこと?!」
金城「JO1が世界に出た時に圧倒する迫力と魅力を培ってきた5年、という意味で〈檻の中のLion〉。プラス、自然界の頂点に君臨するライオンのように、音楽界の頂点に君臨するぞという意志を込めました」
一同「いいじゃん!」
鶴房「じゃあ、僕は〈知〉で。嫌なこともいいことも経験して、知ることができた5年だったから」
川尻「汐恩のもいいね。俺、好きよ」
鶴房「ありがとうございます!」
――無茶振りに応えていただき、ありがとうございます! そんな5年間で一番伸びたJO1の魅力はどこだと思いますか?
河野「ライブ力かなぁ」
豆原「去年は夏フェスなどにも出演させていただいて、そこからさらにライブに対しての取り組み方が変わった気がします。〈ライブをより良くしたい〉、〈個性を活かしたい〉とそれぞれが強く思うようになったと思います」
川西「それと、メリハリがついたところ。自分たちが今なにをしたらいいかをしっかり把握して、その上で活動できるようになったと思います」
佐藤「あとは、メンバー全員、面白さが増しました!」
豆原「特に景瑚くんね(笑)!」
ワールドツアーと東京ドーム公演への挑戦と意気込み
――まだまだ皆さんの魅力は伸びていきそうですね! そして現在〈JO1 WORLD TOUR JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’〉の真っ最中です。世界でパフォーマンスをしてみていかがですか。
一同「めっちゃ楽しいです!」
河野「現地のJAMが温かく迎え入れてくれて、本当に感謝しています」
木全「それぞれの地域でいろんな楽しみ方があるんですよ」
大平「パッションがすごいよね」
川尻「そうそう。各地域で盛り上がり方が違うので、公演中に雰囲気を合わせていくのが面白くて」
佐藤「一方で、世界で活躍するために身につけなければいけないことがまだまだあるとも感じました。また今後の目標が見えたので、いい経験になっています」
與那城「それに、ワールドツアーはアリーナのような大きなキャパではないので、パフォーマンスの見せ方がまた違っていて。それも勉強になりました」
川西「海外でパフォーマンスすることは〈挑戦〉という気持ちが強いので、まだまだ成長しているんだと改めて感じています」
河野「世界でJO1を知らない人はいないくらいに成長して、大きなステージでパフォーマンスできるようになるので、楽しみに待っていてほしいです!」
――4月には東京ドーム公演も決まっています。先日の〈LAPOSTA 2025〉などで東京ドームのステージにはすでに立たれていますが、今回は〈初単独公演〉ですね。
河野「僕たちJO1が魅了します!」
川西「いろんな思いはありますが、来てくれた方々を幸せにしたいです」
大平「夢のステージ、頑張ります!」
川尻「アーティストの目標である会場でライブができることに感謝をして、内容と気持ちが伴っているライブにしなきゃなと気合いを入れているところです」
佐藤「僕らはJAMを楽しませることが好きだし、得意なので、どれだけ会場が大きくなっても上層階のJAMまで楽しませたいと思います」
白岩「ある意味、集大成みたいなライブになりそうだよね」
鶴房「ご来場いただいた方々は、あっという間に時間が過ぎるでしょう!」
前に進み続けるJO1にご注目ください!
――楽しみです! では、これからの皆さんについても質問させてください。この5周年イヤーはどんな1年になりそうですか。
木全「普段とあまり変わらないのかも。感謝を忘れず過ごしていきたいです」
鶴房「自分たちのペースでのんびり、ね」
佐藤「僕はもっとマッチョになります!」
――JO1の活動とともに、佐藤さんの筋肉にも注目ですね(笑)。そしてさらに5年後、10周年を迎えた時の理想像はありますか?
白岩「誰1人欠けることなく、健康に活動できていたら一番かなと思います。そのためにも思いやりを忘れずに、都度目線を揃えていくことが大切なのかなって」
豆原「常に目の前のことに全力で取り組み続けることも大切ですよね。そうすることで、10周年を迎えても良いグループでいられる気がします」
大平「少し大きなことを言うと、とにかく有名になっていたいです。そのためには作戦を練って活動していかなきゃな、と。でも、JAMにとって僕らの音楽が人生の支えになれていることが一番嬉しいことかもしれません」
――では最後に、これからのJO1で注目しておいてほしいポイントを教えてください。
川尻「さらに僕らが進化していくことはもちろん、力強いJAMの皆さん、そしてより多くの方々と一緒に走り続けますので応援してください」
與那城「いろんなことにチャレンジしていくつもりです。道のりは険しいですが、一歩ずつしっかり前に進んでいくJO1にご注目ください!」
INFORMATION
JO1『BE CLASSIC』コラボキャンペーン
①「TOWER PLUS+」の発行
JO1が表紙のフリーマガジン「TOWER PLUS+」(タブロイド版)を無料配布します。折り畳み式の特別仕様で、『BE CLASSIC』についてメンバー全員に行ったインタビューを掲載し、折り畳みを広げると裏面はポスター(B3サイズ)となる冊子です。
サイズ:B5 タブロイド版(広げるとB3サイズ)
配布期間:2025年4月2日(水)開店から
配布店舗:タワーレコードおよびTOWERmini全店(一部休業中店舗、TOWER RECORDS CAFE、タワーレコード オンライン除く)
※「TOWER PLUS+」はより多くの方に手に取っていただきたいため、お1人様各1部までのお持ち帰りとさせていただきます。無くなり次第配布終了となり、増刷の予定はございません。また、お取り置きはできません。ご了承ください
※配布開始時間は店舗により異なります
※天候や交通事情により配布が遅れる場合がございます
②〈JO1×タワーレコード〉コラボポスターの全店掲示
タワーレコードオリジナルコラボポスターをタワーレコード全店で掲出します。
掲出期間:2025年4月1日(火)~2025年4月7日(月)
掲出店舗:タワーレコードおよびTOWERmini全店(一部休業中店舗、TOWER RECORDS CAFE、タワーレコード オンラインを除く)
③直筆サイン入りコラボポスターをプレゼント
タワーレコードでJO1 BEST ALBUM『BE CLASSIC』をご購入いただいた方のなかから抽選で11名様に、各メンバー直筆ソロサイン入り〈JO1 × タワーレコードコラボポスター〉をプレゼントします。
応募期間:2025年4月1日(火)~2025年4月14日(月)23:59
応募方法:応募フォームよりご応募いただけます。
※店舗でご購入いただいた方には応募URL用のQRコード付きレシートが発行されます。タワーレコード オンラインでご購入いただいた方は下記の応募フォームより応募いただけます
https://tower.jp/jo12504(2025年4月1日(火)0:00より有効)
■注意事項
※ご応募はPCおよびスマートフォンからのみになります。また、応募にはタワーレコードメンバーズへの登録が必要になります
※応募時に下記のいずれかをご入力ください
〈店舗にて購入された方〉
・対象商品お買い上げ時のレシート番号(レシート右下に記載 例:1000/0001/1234)
〈オンラインにて購入された方〉
・14桁の注文番号(例:10A12345678901)
※レシート番号・注文番号を入力いただければ、複数回の応募が可能となります。複数口の場合は口数を入力ください
※メンバー別サインの種類はお選びいただけません
※サインは直筆のため、その過程においてポスターに一部汚れや折れ等が入る場合がございますが、返品・交換はできません
※賞品の第三者への転売やオークションでの出品・転売を固く禁止します
※ライブ会場でご予約/ご購入された商品は、抽選対象外となります
※前金によるイベントや抽選施策などの対象商品は、抽選対象外となります
※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます
※個人情報は賞品発送以外の目的で使用することはございません
④メンバー全員のプリントサイン入りタペストリー掲示
JO1 BEST ALBUM『BE CLASSIC』発売告知タペストリー(メンバー全員のプリントサイン入り)を掲示します。
掲示期間:2025年4月1日(火)~2025年4月7日(月)
タペストリー掲示店舗:アリオ札幌店/盛岡店/仙台パルコ店/郡山店/浦和店/ららぽーとTOKYO-BAY店/池袋店/町田店/TOWER RECORDS mini ビナウォーク海老名店/新潟店/金沢フォーラス店/上田店/静岡店/ららぽーと磐田店/名古屋パルコ店/大高店/鈴鹿店/京都店/なんばパークス店/イオンモール倉敷店/アリオ倉敷店/福岡パルコ店/アミュプラザ博多店/佐賀店/アミュプラザ鹿児島店/那覇店
⑤パネル展開催
下記店舗でJO1 BEST ALBUM『BE CLASSIC』の発売を記念したパネル展を開催いたします。
開催期間:2025年4月1日(火)~2025年4月7日(月)
実施店舗:アリオ札幌店/札幌パルコ店/仙台パルコ店/郡山店/水戸オーパ店/浦和店/アリオ川口店/ららぽーとTOKYO-BAY店/錦糸町パルコ店/町田店/川崎店/横浜ビブレ店/藤沢オーパ店/TOWER RECORDS mini ビナウォーク海老名店/新潟店/金沢フォーラス店/上田店/モレラ岐阜店/ららぽーと磐田店/大高店/東浦店/鈴鹿店/京都店/神戸店/橿原店/イオンモール倉敷店/広島店/福岡パルコ店/アミュプラザ博多店/久留米店/アミュプラザ鹿児島店/那覇店
※配送状況により展示開始が遅れる場合があります。あらかじめご了承ください
⑥タワーレコード店舗でメンバーコメント動画を上映
JO1がタワーレコードのために収録した、オリジナルコメント映像をデジタルサイネージにて放映します。
上映期間:2025年4月1日(火)~2025年4月7日(月)
対象店舗:タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini全店
※TOWER RECORDS miniもりのみやキューズモール店除く
※上映は予告なく終了、延長する場合があります。あらかじめご了承ください
https://tower.jp/article/feature_item/2024/12/13/0701
RELEASE INFORMATION
リリース日:2025年4月2日(水)
タワーレコード/タワーレコード オンライン特典:トレカ(TOWER RECORDS ONLINE限定絵柄)
※全11種類(ソロ)の内、1種をランダムでお渡し
※一部店舗を除く
配信リンク:https://lnk.to/jo1_beclassic
■初回限定盤A(CD+DVD)

品番:YRCS-95124
価格:4,400円(税込)
封入特典(初回プレスのみ):①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚 ②トレーディングカード1枚(初回限定盤Aver.11種類の中から1枚をランダム封入) ③セルカトレーディングカード1枚(初回限定盤Aver.11種類の中から1枚をランダム封入) ④シートステッカー1枚(初回限定盤Aver.11種類の中から1枚をランダム封入)
TRACKLIST
DISC 1
1. BE CLASSIC
2. EZPZ
3. Hottie with the Hot Tea
4. Be There For You
5. Bon Voyage
6. 無限大(INFINITY) 2025
7. Love seeker
8. WHERE DO WE GO
9. 飛べるから
10. MONSTAR
11. Prologue
12. Venus
13. 僕らの季節
14. Born To Be Wild
15. Design
16. ツカメ〜It’s Coming〜(JO1 ver.)
17. Run&Go
18. JOin us!!
DISC 2
Quiz to the TOP!(前編)
■初回限定盤B(CD+DVD)

品番:YRCS-95125
価格:4,400円(税込)
封入特典(初回プレスのみ):①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚 ②トレーディングカード1枚(初回限定盤Bver.11種類の中から1枚をランダム封入) ③セルカトレーディングカード1枚(初回限定盤Bver.11種類の中から1枚をランダム封入) ④シートステッカー1枚(初回限定盤Bver.11種類の中から1枚をランダム封入)
TRACKLIST
DISC 1
1. BE CLASSIC
2. EZPZ
3. Hottie with the Hot Tea
4. Be There For You
5. Bon Voyage
6. 無限大(INFINITY) 2025
7. Love seeker
8. WHERE DO WE GO
9. 飛べるから
10. Dreaming Night
11. Blooming Again
12. Lemon Candy
13. Romance
14. ICARUS
15. Touch!
16. YOLO-konde
17. ZERO
18. Trigger
DISC 2
Quiz to the TOP!(後編)
■通常盤(CD ONLY)

品番:YRCS-95126
価格:3,850円(税込)
封入特典(初回プレスのみ):➀応募抽選券(シリアルナンバー)1枚 ②トレーディングカード1枚(通常盤ver.11種類の中から1枚をランダム封入) ③セルカトレーディングカード1枚(通常盤ver.11種類の中から1枚をランダム封入)
TRACKLIST
DISC 1
1. BE CLASSIC
2. EZPZ
3. Hottie with the Hot Tea
4. Be There For You
5. Bon Voyage
6. 無限大(INFINITY) 2025
7. Love seeker
8. WHERE DO WE GO
9. 飛べるから
10. Gradation
11. Phobia
12. 君のまま
13. ICY
14. Shine A Light
15. Aqua
16. Get Inside Me
17. STAY
18. Happy Merry Christmas(JO1 ver.)
LIVE INFORMATION
JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME
2025年4月20日(日)東京・東京ドーム
開場/開演:16:00/18:00
2025年4月21日(月)東京・東京ドーム
開場/開演:14:00/16:00
PROFILE: JO1
2019年、サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で約3か月にわたる熾烈な競争を繰り広げ、番組視聴者である〈国民プロデューサー〉累計約6,500万票の投票により選ばれた11人組グローバルボーイズグループ。2020年3月4日にリリースしたデビューシングル以降、9作のシングルすべてが主要音楽チャートで1位を獲得。エンターテイメントから世界に誇る日本の魅力を国内外に届ける大型プロジェクト〈HOT JAPAN with JO1〉で活動を広げ続けているほか、2024年9月には〈KCON GERMANY 2024〉に出演し、ヨーロッパで初のライブパフォーマンスを行った。韓国の音楽アワード〈ASEA 2024〉、〈TMA 2024〉(2部門)、〈KGMA 2024〉で合計4つの音楽賞を受賞するなど国内外で非常に高い注目を集めている。大晦日恒例の「NHK紅白歌合戦」に3年連続で出場したほか、2年連続でTBS「輝く!日本レコード大賞」で優秀作品賞を受賞するなど2024年の音楽シーンを彩った。5周年イヤーとなる2025年もグループ初のワールドツアーをアジア、北米の6都市で全7公演を2月15日(土)から開催。さらに4月20日(日)、21日(月)の2日間、初の東京ドーム公演の開催を発表するなど大活躍が期待されている。
オフィシャルサイト:https://jo1.jp/
『BE CLASSIC』特設サイト:https://jo1.jp/feature/beclassic
X:https://x.com/official_JO1
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCsmXiDP8S40uBeJYxvyulmA
TikTok:https://www.tiktok.com/@jo1_gotothetop
Instagram:https://www.instagram.com/official_jo1/
