ME:Iの1ST ALBUM『WHO I AM』のリリースを記念して、タワーレコードではフリーマガジン「TOWER PLUS+ ME:I 特別号」を発行! ここでは中面に掲載された、メンバーインタビューの完全版を掲載いたします。「TOWER PLUS+」はタワーレコード全店にて配布中です!※

※タワーレコードオンライン、カフェ、一部休業店舗は除きます
※「TOWER PLUS+」は無くなり次第終了となります
※天候や交通事情により配布が遅れる場合がございます

ME:I 『WHO I AM』 LAPONE GIRLS(2025)

 

「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」で選ばれた11人組ガールズグループ、ME:Iがついに1ST ALBUM『WHO I AM』をリリースする。タイトル曲“THIS IS ME:I” をはじめとする新曲5曲を収録し、「第75回NHK紅白歌合戦」でも披露したデビュー曲“Click”や“Hi-Five”、“MUSE”を含む既存曲6曲を加えた全11曲で構成されている。そんな『WHO I AM』について、ME:Iメンバーに語ってもらった。


 

MOMONA

挑戦と成長が詰まった念願のアルバム

――ついに1ST ALBUMを完成させた感想を教えてください。

MOMONA「アルバムをリリースすることがひとつの夢だったので、2年目にして実現できることができてすごく嬉しいです。楽曲をあらためて聴いてみると、たった1年半という期間で、表現の幅がかなり広がったことを実感できますし、“THIS IS ME:I”という強気なタイトルも含め、大きな挑戦が詰まった作品となりました。とはいえ、これからも等身大の自分たちの個性を大事にしながら頑張っていけたら良いなと思いましたし、何よりもこのアルバムをたくさんの人に愛してもらえたら嬉しいです」

AYANE「メンバー全員がアルバムを作ることを目標としていたので素直に嬉しいです。それに、もう1つの夢であるアリーナツアーも開催させていただけることになって、今は嬉しい気持ちでいっぱいです」

MIU「シングルよりも収録曲が多かったので、新曲もいつもより多くレコーディングをしましたし、振り入れも限られた練習期間でどれだけ落とし込めるかという戦いでした。大変な時だからこそ、みんなの成長を感じたんですよね。まだまだ伸びしろがあるなと思いました」

――MIUさんは、自身がどう成長したと思いますか?

MIU「期間が短いからこそ、1回1回を大事に練習に参加しなくてはというマインドをより意識することができました」

KEIKO「かなり幅広いジャンルの曲が収録されているので、とってもしっとりとした曲を歌った次の日にものすごく激しいラップをしたりしていて(笑)」

――気持ちの変化が大変ですね!

KEIKO「かなり(笑)。ですがその毎日が楽しかったです! タイトル曲となっている“THIS IS ME:I”は、個人的にすごく好きな曲で、最初に聴いた時はものすごく壮大な曲だと思いました。振り付けも、特定の筋肉が痛めつけられると言うか……(笑)」

MIU「横っ腹の筋が痛いって言っていたよね(笑)」

KEIKO「そう! 片方のお腹の筋肉だけバキバキになるんじゃないかとみんなで話していました(笑)」

 

SHIZUKU

目標を諦めず挑戦するSHIZUKU

――歌詞には〈私 信じて〉というフレーズがありますが、今、YOU:MEに信じてもらいたいことはありますか?

RINON「私は今年の3月に高校を卒業して、今はアイドル活動1本に専念できるので、音楽以外にもバラエティなどで活躍する私を信じてほしいですね」

SHIZUKU「バラエティ番組でリンリン(RINON)が一緒だと、ものすごく安心します。私は喋りが苦手なので、リンリン(RINON)を見ていると〈もっと喋れるようになりたい〉と思うんです。

ちなみに私は、有言実行をするアイドルであることを誓います! 良くも悪くも、本当に諦めが悪い性格で、一度〈これをやりたい〉と決めたら、それを達成するまで何があっても諦めない性格なんです。この性格のおかげで色々なことに挑戦できましたし、まだまだやりたいことがたくさんあるので、夢を叶えていきたいですね。野菜も今年に入ってかなり食べられるようになりました!」

RINON「何を食べられるようになったんだっけ?」

SHIZUKU「キュウリ、トマト、レタス、大根、ナス!」

一同「すごい~!」

SHIZUKU「レストランで出てくる小さなサラダくらいなら食べられるようになりました!」

RINON「私は野菜が大好きなので、早くこの美味しさを分かち合いたいですね」

 

KOKONA

“Royal Energy”をライブで聴いたら鳥になる!?

――あはは。“THIS IS ME:I”以外にも4曲の新曲が収録されています。それぞれ紹介してもらえますか? まずは“キラキラ”から。

KOKONA「“キラキラ”は、メンバーみんなでドラマのエンディングソングのような曲だよねと話していて。初恋のような雰囲気の曲なので、レコーディングでは〈かわいい声を出して〉というディレクションが多かったです。私はそこに苦手意識があったので、かなり苦戦しました」

SUZU「曲自体は、お散歩したくなるようなサウンドなんですよね。タイトルもすごくかわいいですし、みんなでドライブの時にも合うと思います。この曲は、しーちゃん(SHIZUKU)っぽい!」

SHIZUKU「本当?!」

SUZU「そう! 〈キラキラ〉担当!」

KOKONA「確か歌い出しもしーちゃん(SHIZUKU)だよね」

SHIZUKU「うん!」

SUZU「ミュージカルをもともとしていたこともあって、歌ったり踊ったりする時に、ものすごくキラキラするんです。人の前に立つことがすごく好きですし〈私を見て!〉というオーラやキラキラがまぶしいです。そういう内面から出るものってものすごく輝くので、私もその姿を見て、自信を持って堂々と立たなくちゃと思っています」

SUZU

――“Royal Energy”はどうでしょう。

MOMONA「“Royal Energy”は、ダンスパフォーマンスがとんでもないです! ME:Iで過去一番くらいハードなんです! オーディションの時に“TOXIC”(番組内でのコンセプトバトルのオリジナル課題曲)のパフォーマンスがすごく話題になり、そこでAYANEの声も話題になったと思うのですが、さらにレベルアップしているので衝撃を受けると思います。きっと生のライブで聴いたら鳥肌がとんでもないことに……いや、もう鳥になると思います!」

一同「あはは!」

MOMONA「飛んじゃうくらい! YOU:MEの歌声がさらにギアを上げてくれて、最後のダンスブレイクに繋がることが想像できているので、見どころだと思います」

AYANE「ものすごいハードルが上がりましたね……(笑)。いまの準備段階では、まだ自分が思うクオリティーに持っていけていないので、持っていけた時はすごく気持ちがいいだろうなと感じています。没入感がかなりある曲です!」

――“Summer Magic”は?

KEIKO「“Summer Magic”は、最初に聴いた時にすごく明るい曲だと思いました。ですが、振り付けをしているうちに少し切なさと儚さを感じるようになったんです。夏の終わりを感じるような曲になりました」

MIU「このダンスもみんながすごく楽しそうに踊っているのでパフォーマンスにも注目してもらいたいですね」

 

RINON

YOU:MEへの感謝の想いを込めた“Fan Letter”

――“Fan Letter”はME:I初のファンソングです。

RINON「“Fan Letter”は、ME:Iにとって初のドラマティックなバラードとなっています。タイトルにもなっている〈ファンレター〉は、ファンの方々が私たちに書いていただけるものという印象があるのですが、この曲は私たちがみなさんに送るような、お互いが交わすラブレターのような意味があると思いました。歌詞もファンのみなさんが私たちを思う気持ちが描かれていますし、よりYOU:MEのみなさんと繋がれる1曲になった気がします。さらに、バラードだからこそ、より感情を込めないといけないなと意識しながら歌いました」

SHIZUKU「初めてのファンソングとなるので、歌ったら泣いてしまうんじゃないかなと思っていて(笑)。YOU:MEのみなさんへの想いがこもった曲となっているので、早くみなさんの前で歌いたいですし、みなさんも歌ってほしいですね」

――YOU:MEのみなさんに言われて嬉しかったことはどんなことですか?

RINON「私と同年代のファンのみなさんは、私のファッションやビジュアルを真似してくれる方々が多いです。さらに、年下の子が、〈RINONちゃんのおかげで勇気をもらえて学校に行けるようになりました〉〈RINONちゃんのマインドを見習ったら自信が持てました〉というメッセージを目にすることも多く、いい影響を与えられていることがすごく嬉しいです」

SHIZUKU「私は、今の質問を聞いた瞬間に、〈いつもありがとう〉という言葉が浮かびました。歌詞に〈君が言うありがとう、こっちのセリフだよ〉というフレーズがあるのですが、本当にその通りなんですよね。みなさんからの些細な言葉にすごく支えられているので、私も頑張ろうと思いました」

 

AYANE

分析や研究を通じて切磋琢磨した制作期間

――今作では、〈強さ〉もフィーチャーされていますが、パブリックイメージとして、MOMONAさんとAYANEさんは強くみられることも多いと思うのですが、お互いに感じる強さはどこにあると思いますか?

MOMONA「日々、たくさん感じますね。似ている部分もありつつ、過ごしてきた環境や、通ってきた音楽のジャンルがまったく違うところもあるので、AYANEは私にはないエッセンスをたくさん持っています。AYANEの声色も、ME:Iの曲を素敵に脚色してくれる個性を持っているんですよ。ME:Iのことをよく知らない人でも、AYANEの声だけは〈ME:Iの声だ〉と認識している人も多いと思います。

そのくらい重要な役割を担っているだけでなく、“MUSE”のレコーディングの時は、AYANEには何通りもの表現があるんだと発見がありました。特徴的で愛される声の中に、無限に引き出しがあることに、あらためて感動しました」

AYANE「嬉しいです! 今回のアルバム制作でも、楽曲のテーマやコンセプトに合わせて声の出し方を研究したり、どこで響かせて、どんな音の密度で出すことがこの曲にあっているかということを考えてレコーディングに臨みました。“キラキラ”だったら、現代のJ-POPらしい歌唱で、“Royal Energy”では今まで取り組んだことのないジャンルの雰囲気なので、これまでとのME:Iにどれだけギャップを魅せられるかを考えて歌いました。さらに、“Summer Magic”も、サマーソングらしい、明るくキャピキャピしたような声色や、“Fan Letter”ならバラードなので、柔らかく歌いました」

――研究することが好きなんですね。

AYANE「そうですね。これはもう、性分です(笑)。

MOMONAさんは、経験豊富だからこそできる立ち回りができたり、ステージに限らず表舞台に出ることに対して見せる顔のバリエーションがすごく豊富なんです。とくにフェスでのアドリブの盛り上げ力に関してすごく感じます。勝負に出なくてはいけないシーンでは、どうしたら観客が盛り上がるか、気持ちを持っているのかということをすごくわかっているので、求められる需要を理解しつつ、自分の中にある軸をどう混ぜていくかということがすごく上手なんです。それは経験がないとできない部分だと思いますし、何よりもMOMONAさんの感性やスタイルは今までにない雰囲気があってすごく素敵だなと思っています」

MOMONA「めちゃめちゃ嬉しいですね。日頃ふたりで話している時も、お互いに分析することが多いです。今も、客観的に見ながら、主観も交えてポジティブに分析してくれたのですごく嬉しいです」

MIU

――本当に、より成長できた期間だったんですね。

MIU「そうですね。パフォーマンスは関係ないのですが、KEIKOは食わず嫌いがあったのですが、私が〈食べてみたら?〉とオススメしたら〈いけるかも!〉というパターンが多くて、食べるものがたくさん増えた気がします」

KEIKO「増えました! 最近ではひつまぶしをオススメされて、食べてみました。そしたらすごく美味しくて! 今ではよく食べるようになりました。MIUちゃんの成長できたところといえば……よく笑ってくれるようになりました。決して心を閉ざしていたわけではないのですが」

一同「あはは!」

MIU「今でも別に笑うことがなければ笑わないですが、ただただ、おもしろいこと、楽しいことがチームで増えたから笑っているんだと思います(笑)」

一同「よかった~!」

 

KEIKO

ツアーでは多彩な色に染まるME:Iを見せたい

――今後クリエイティブな部分で参加したいことはありますか?

KEIKO「ツアーグッズを監修したいです! グッズのTシャツや、小物など何か普段使いができるものがいいなと思っていて」

MIU「私は今まで何度もオーディション番組に出演させてもらったからこそ、メンター(助言や指導する人)として参加をしてみたいですね」

KEIKO「見てみたい! いつも練習面でかなり頼りになることが多いので、自分がオーディション中にMIUちゃんのような人がいてくれたら心強そう!」

MIU「そういう器になったら、呼んでいただきたいですね」

――では、今後始まるツアーで届けたい想いを教えてください!

KOKONA「新曲もそうですし、既存の曲もそうなのですが、ライブでアレンジされるとものすごいアレンジが加えられています。そこはサプライズがたくさんあると思いますし、予想を裏切る仕上がりになっていると思います」

SUZU「ライブ自体の起承転結もしっかりしていますし、盛り上がるところもあれば、バラードで心落ち着く場面もしっかりとあるので、みなさんには〈こんなこともできるんだ!〉と思うくらい、いろんな色に染まるME:Iの魅力をお見せしたいなと思っています」

RAN

――おふたりはライブ中、あまり煽るタイプではないように思うのですが……。

KOKONA & SUZU「そうですね(笑)」

SUZU「何度かやらせてもらったのですが。声を張って上手く煽るのが難しくて苦手な部分もあります。ですが、いつかみなさんを盛り上げられるように、RANやMOMONAを見ながら日々勉強中です!」

KOKONA「たとえば、“Royal Energy”はものすごくカッコいいので煽れるところもたくさんあると思います。なのでいつか挑戦したいですね。そして、“Click”など、掛け声のある曲もYOU:MEのみなさんがものすごく頑張って声を出してくれます。いつもしっかり届いているので、一緒にコールをしてもらえたら嬉しいです!」

――あの掛け声、難しくないですか?!

一同「難しい!」

KOKONA「全然覚えられません(笑)!」

SUZU「難しいのをわかっているからこそ、聞こえるとにやけちゃいます(笑)。私たちが一生懸命パフォーマンスを届けて、それを見てくださるみなさんの顔を見るのがすごく嬉しいです。今回、新曲も多い中、どんな反応をしてくれるのかをすごく楽しみに練習しているので、全力で楽しんでもらいたいです!」

 


INFORMATION
9月度〈MONTHLY TOWER PUSH〉
ME:Iを2025年9月の〈MONTHLY TOWER PUSH〉に選出、1ST ALBUM『WHO I AM』発売を記念したコラボ展開を9月1日(月)から全国のタワーレコードで開催します。

①〈MONTHLY TOWER PUSH〉B1ポスター掲出
〈MONTHLY TOWER PUSH〉B1ポスターを全国のタワーレコードで掲出します。
掲出期間:2025年9月1日(月)~2025年9月30日(火)
掲出店舗:タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini全店

②〈MONTHLY TOWER PUSH〉B1ポスター抽選プレゼント
ME:I 1ST ALBUM『WHO I AM』を対象店舗でご購入いただき、抽選へご応募された方の中から8名様に、ME:Iメンバーがそれぞれ直筆サインを書いた〈MONTHLY TOWER PUSH〉B1ポスターを差し上げます。店舗でご購入いただいた方は応募QRコード付きレシートより、タワーレコード オンラインでご購入いただいた方は特設サイトの〈応募はこちらから〉より抽選にご応募いただけます。なお、応募にはタワーレコードメンバーズへの登録が必要となります。
抽選応募期間:2025年9月2日(火)0:00~2025年9月15日(月)23:59
対象店舗:タワーレコードおよびTOWERmini全店/タワーレコード オンライン
※〈MONTHLY TOWER PUSH〉B1ポスター抽選プレゼント施策には、RAN、COCORO、TSUZUMIは不参加となります
※メンバー別サインの種類は選択いただけません
※サインは直筆のため、ポスターに小さな傷や折れが入っている場合がありますが、返品・交換はできません
※賞品の第三者への転売やオークションでの出品・転売を固く禁止します
※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます
※前金によるイベントや抽選施策などの対象商品は、応募の対象外となります
※イベント会場(2025 ME:I 1ST ARENA LIVE TOUR “THIS IS ME:I”)でご予約/ご購入された商品は、応募の対象外となります

③ソロポスター掲出
ME:I 1ST ALBUM『WHO I AM』発売を記念して、ソロポスターを掲出します。
展示期間:2025年9月2日(火)~2025年9月8日(月)
対象店舗:札幌パルコ店/仙台パルコ店/ららぽーとTOKYO-BAY店/池袋店/横浜ビブレ店/上田店/鈴鹿店/京都店/梅田NU茶屋町店/神戸店/福岡パルコ店

④メンバーコメント動画を上映
ME:Iがタワーレコードのために収録した、オリジナルコメント映像をデジタルサイネージにて放映いたします。
上映期間:2025年9月2日(火)~
対象店舗:タワーレコードおよびTOWER RECORDS mini全店
※TOWER RECORDS miniもりのみやキューズモール店除く
※放映期間は前後する場合がございます
※上映は予告なく終了、延長する場合がございます

⑤「TOWER PLUS+」の発行
ME:Iが表紙のフリーマガジン「TOWER PLUS+」(タブロイド型)を無料配布します。折り畳み式の特別仕様で、『WHO I AM』についてメンバーに行ったインタビューを掲載し、折り畳みを広げると裏面はポスター(B3サイズ)となる冊子です。
※COCORO、RAN、TSUZUMIを除く8名でのインタビューとなります。

サイズ:B5タブロイド判(広げるとB3サイズ)
配布期間:2025年9月3日(水)開店から
配布店舗:タワーレコードおよびTOWERmini全店(TOWER RECORDS CAFE、タワーレコード オンラインを除く)
※「TOWER PLUS+」はより多くの方に手に取っていただきたいため、お1人様各1部までのお持ち帰りとさせていただきます。無くなり次第配布終了となり、増刷の予定はございません。また、お取り置きはできません。ご了承ください
※配布開始時間は店舗により異なります
※天候や交通事情により配布が遅れる場合がございます

詳細:https://tower.jp/article/feature_item/2025/09/01/0701

 

RELEASE INFORMATION

ME:I 『WHO I AM』 LAPONE GIRLS(2025)

リリース日:2025年9月3日(水)
タワーレコード/タワーレコード オンライン特典:『トレカ』(TOWER RECORDS ver.)
※全9種類の内、1種をランダムでお渡し(ソロ全9種類)
※一部店舗を除く

■初回限定盤A

品番:YRCS-95130
価格:4,400円(税込)
仕様:CD+DVD+PHOTO BOOK(40P)+歌詞ポスター(10面)
初回プレス限定封入特典:①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚 ②トレーディングカード1枚(初回限定盤A ver. 9種類から1枚ランダム封入) ③ ポラロイド風トレーディングカード1枚(初回限定盤A ver. 9種類から1枚ランダム封入) ④ ブックマーク(全1種封入) ※いずれもCOCORO、RAN、TSUZUMIは不参加の予定となります

TRACKLIST
DISC 1(CD)
1. THIS IS ME:I
2. Royal Energy
3. キラキラ
4. Fan Letter
5. Summer Magic
6. Click
7. Hi-Five
8. Sweetie
9. MUSE
10. Ready Go
11. Million Stars (English Ver.)

DISC 2(DVD)
“WHO I AM” Jacket Shooting Behind

■初回限定盤B

品番:YRCS-95131
価格:3,850円(税込)
仕様:CD+DVD+ブックレット(32P)
初回プレス限定封入特典:①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚 ②トレーディングカード1枚(初回限定盤B ver. 9種類から1枚ランダム封入) ③ ユニットセルカトレーディングカード1枚(初回限定盤B ver. 10種類から1枚ランダム封入) ④ ポストカード1枚(初回限定盤B ver. 9種類から1枚ランダム封入) ※いずれもCOCORO、RAN、TSUZUMIは不参加の予定となります

TRACKLIST
DISC 1(CD)
1. THIS IS ME:I
2. Royal Energy
3. キラキラ
4. Fan Letter
5. Summer Magic
6. Click
7. Hi-Five
8. Sweetie
9. MUSE
10. Ready Go
11. Million Stars (English Ver.)

DISC 2(DVD)
‘THIS IS ME:I’ Recording Behind

■通常盤

品番:YRCS-95132
価格:3,300円(税込)
仕様:CD+DVD+ブックレット(16P)
初回プレス限定封入特典:①応募抽選券(シリアルナンバー)1枚 ②トレーディングカード1枚(通常盤ver. 9種類から1枚ランダム封入) ③ダイカットステッカーセット(全3種封入) ※いずれもCOCORO、RAN、TSUZUMIは不参加の予定となります

TRACKLIST
DISC 1(CD)
1. THIS IS ME:I
2. Royal Energy
3. キラキラ
4. Fan Letter
5. Summer Magic
6. Click
7. Hi-Five
8. Sweetie
9. MUSE
10. Ready Go
11. Million Stars (English Ver.)

 


PROFILE: ME:I
日本最大級のサバイバルオーディション番組初のガールズ版〈PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS〉で新たに〈国⺠プロデューサー〉によって選ばれた11人組ガールズグループME:I(ミーアイ)。グループ名には新しい日本の世代を代表する〈未来のアイドル〉という意味が込められている。デビューシングル“MIRAI”は主要音楽チャートで1位を獲得。またデビュー前に開催されたファンコンサートでは全9公演、計6.5万人を動員した。