活動8年目にして初めて秋元康以外の作詞した“22/7”が誕生し、転換期を迎えるなかでの3作目。間口を広げたアニメ主題歌3曲での快活さのみならず、山崎あおい作のラテン歌謡“スパシーバ!”での思い切りの良さが現メンバーの賑やかな魅力を引き出している。割り切れない繊細さも青春ロックな“理論物理学的 僕の推論”などで担保。3期生加入後の新展開にも期待!