ワン・ダイレクション時代から関わるジュリアン・ブネッタとジョン・ライアンが共作/プロデュースで全面参加したソロ4作目。30代の落ち着きよりも、フィール・グッドで爽やかな快活ポップソングが並び、1D時代を彷彿とさせる。ラスト曲“End Of An Era”ではリアム・ペインを追悼。だが悲しむよりも共に生きた時間を祝福し、友情に感謝を捧げる。
ワン・ダイレクション時代から関わるジュリアン・ブネッタとジョン・ライアンが共作/プロデュースで全面参加したソロ4作目。30代の落ち着きよりも、フィール・グッドで爽やかな快活ポップソングが並び、1D時代を彷彿とさせる。ラスト曲“End Of An Era”ではリアム・ペインを追悼。だが悲しむよりも共に生きた時間を祝福し、友情に感謝を捧げる。