洋楽 アラバマ・シェイクス(Alabama Shakes)『I Must Be Dreaming』白熱する歌とサイケデリックソウルな演奏が凄みを纏った11年ぶりのアルバム レビュー 2026年09月28日
洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 ジョン・スペンサー(Jon Spencer)『Songs Of Personal Loss And Protest』ボビー・リーズのリズム隊とともに自身流ガレージロックを奏でる レビュー 2026年08月14日
洋楽 バットホール・サーファーズ(Butthole Surfers)『After The Astronaut』テキサスが誇るエキセントリック集団による98年の未発表作がついに解禁! レビュー 2026年08月07日
洋楽 アス(Us)『Everybody’s Giving Up The Cabaret』フィンランド発ガレージロックバンドの2nd 日本盤はTHEE MICHELLE GUN ELEPHANTのカバーも レビュー 2026年07月23日
洋楽 ドロップキック・マーフィーズ&ヘイワイヤー(Dropkick Murphys & Haywire)『New England Forever』Oiパンクバンドとしての凄みも味わえるスプリット盤 レビュー 2026年07月17日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日