フランスを代表する奇才による、セルフ・カヴァーやサントラなどの企画盤を除けば7作目を数えるオリジナル・アルバム。スレーターとナイル・ロジャースをフィーチャーし、シンセでキャッチーに仕上げたメロウ・ディスコ“Thrill Of The Night”やキッド・カディを語り部に展開していく“Amnesia”など、哀愁とエスプリと彼独自の美学に貫かれた一枚だ。
フランスを代表する奇才による、セルフ・カヴァーやサントラなどの企画盤を除けば7作目を数えるオリジナル・アルバム。スレーターとナイル・ロジャースをフィーチャーし、シンセでキャッチーに仕上げたメロウ・ディスコ“Thrill Of The Night”やキッド・カディを語り部に展開していく“Amnesia”など、哀愁とエスプリと彼独自の美学に貫かれた一枚だ。