洋楽 ノレッジ・ザ・パイレート&ロック・マルシアーノ(Knowledge The Pirate & Roc Marciano)『The Round Table』ソウルフルなサンプル使いも印象的 NYのベテランMCが盟友と作り上げた新作 レビュー 2025年08月18日
洋楽 タリブ・クウェリ&マッドリブ(Talib Kweli & Madlib)『Liberation 2』緩急自在のラップとソウルなど基調としたサンプリングが際立つコラボ作第2弾 レビュー 2023年10月25日
洋楽 アクション・ブロンソン(Action Bronson)『Cocodrillo Turbo』荒々しいラップ、アルケミストらのソリッドなビート、コンウェイ・ザ・マシーンらのドープな客演が最高 レビュー 2022年11月14日
洋楽 ストーヴ・ゴッド・クックス(Stove God Cooks)『Reasonable Drought』バスタ・ライムズのレーベルからデビュー 元フリップモード・スクワッドのロック・マルシアーノがドープなトラックを提供 レビュー 2020年08月04日
洋楽 ユア・オールド・ドルーグ(Your Old Droog)『It Wasn’t Even Close』『Transportation』ブルックリン拠点の硬派なMCが立て続けに新作を投下 レビュー 2019年08月14日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日