書籍 中川郁太郎「20世紀前半期ライプツィヒにおけるカール・シュトラウベによるバッハ声楽作品の演奏「ライプツィヒのバッハ様式」は存在したのか」スリリングな手法で結論に導く、バッハ受容史を語る上で欠かせない名著 レビュー 2026年01月15日
洋楽 サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)の名盤『Parsley, Sage, Rosemary And Thyme』の音響芸術作としての歴史的価値とは? コラム 2026年08月31日