BRIAN SHINSEKAI 『Entrée』 文学的歌詞+エレクトロサウンドで、思わずクセになるうねりを放つ ジャンル 邦楽 邦楽ポップ/ロック 邦楽エレクトロニック/ダンスミュージック 出典 NEXT BREAKERS JAPAN 2018 January 酒井優考 2018年01月24日 BRIAN SHINSEKAI 『Entrée』 ビクター 2018 邦楽 邦楽ポップ/ロック 邦楽エレクトロニック/ダンスミュージック どこか新しい、けれどどこか懐かしいエレクトロサウンドに浮遊感のある歌声が組み合わさり、さらに神話や宇宙などをモチーフにした文学的な歌詞も相まって、思わずクセになるうねりを生み出している。とはいえ敷居は高くなく、何度もリピートしたくなる快作。
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日
洋楽 ロン・カーター&リッキー・ディラード(Ron Carter & Ricky Dillard)『Sweet, Sweet Spirit』ジャズの大御所が「カラーパープル」クワイア監督と組んだ初ゴスペル作 レビュー 2026年04月17日