洋楽 プーヤ(Pouya)『Suicidal Thoughts In The Back Of The Cadillac, Pt. 3』往年のメンフィスラップを引用、じっとり沈む快感に酔わされる レビュー 2025年05月23日
洋楽 モデル・アクトレス(Model/Actriz)『Pirouette』ギラ・バンドと!!!がセッションしたようなサウンド! 00年代ディスコパンク勢を彷彿させる官能的な作品に レビュー 2025年05月22日
洋楽 エマ・ジーン・サックレイ(Emma-Jean Thackray)『Weirdo』ジャズを基調にアフロビートなどを織り込んだ折衷性と濃密なグルーヴを兼ね備えた2nd レビュー 2025年05月22日
洋楽 ストーン・ファンデーション(Stone Foundation)『The Revival Of Survival』ミック・タルボットが新メンバーに ソウルへの憧憬にロックとブルースを織り交ぜた英国流の味付け レビュー 2025年05月21日
洋楽 VA『Paul Weller Presents: That Sweet Sweet Music』ポール・ウェラーが自身のコレクションから選曲したソウルミュージックのコンピ レビュー 2025年05月21日
洋楽 ウェット・イナフ?(Wet Enough!?)『DANCING PEOPLE DON’T DRY』フランスのジャズファンクバンドによる1st ダンスフロアを汗だくにする一枚 レビュー 2025年05月21日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日