音楽を聴く人にとっての必需品と言っても過言ではないイヤホン。そこで今回は、音楽関連のアイテムから生活雑貨まで、さまざまなものが揃うタワーレコード オンラインでお取り扱いのあるイヤホン各種をご紹介します。
まずは、王道の有線イヤホンから。充電が不要なだけでなく、平成リバイバルの文脈でファッションアイテムとして再流行していることも話題です。
そんな有線イヤホンでは、〈audio-technica インナーイヤーヘッドホン ATH-CKL220〉や〈audio-technica インナーイヤホン ATH-CK350X〉〈PHILIPS SHE3800 イヤホン〉〈NAGAOKA ファスナーコードイヤホン〉のようなイヤホンジャックタイプのものがあります。スマホなどのUSB Type-C端末で聴きたい場合は〈NAGAOKA TYPE-C変換アダプタ NTYPECAD01〉を使用して聴くことも可能です。





イヤホンジャックで聴くことがないという方は、はじめからUSB Type-Cのものがオススメ。〈NAGAOKA TYPE-C イヤホン NTYPEC03〉〈TRINITY Type-C イヤホン(マイク付き)〉〈SONY Type-C イヤホン(マイク付き)IER-EX15C〉〈audio-technica USB Type-C用 ノイズキャンセリングイヤホン ATH-CKD7NC〉など、マイクやノイズキャンセリング付きのものやカラーが好みに合わせて選べます。




また、今や定番となった完全ワイヤレスイヤホンは外せないでしょう。〈NAGAOKA 完全ワイヤレスイヤホン LUSVY L103CAFE〉〈ILMF 完全ワイヤレスイヤホン LBT-TWS17E-IL〉〈audio-technica 完全ワイヤレスイヤホン ATH-CKS30TW+〉〈Marshall MINOR IV Bluetooth イヤホン〉〈SONY 完全ワイヤレス ノイズキャンセリングイヤホン LinkBuds S〉など、価格帯やデザインもさまざまなものを幅広く取り扱っています。





不意に耳から外れてしまうのではないかと不安な人は、〈NAGAOKA Bluetoothイヤホン BT826〉や〈JVC Bluetoothイヤホン HA-FX57BT〉といったネックバンドがあるタイプのものがいいかもしれません。


さらに、カナル型イヤホンで耳が蒸れる、耳の穴の大きさがフィットしないという人には、イヤーカフ型イヤホンの〈NAGAOKA NCUFF20 イヤーカフイヤホン〉〈JVC イヤーカフ型 完全ワイヤレスイヤホン HA-NP1T〉〈SONY LinkBuds Clip 完全ワイヤレス イヤホン WF-LC900〉〈nwm DOTS 完全ワイヤレス 耳スピーカー〉などはいかがでしょうか。耳介を挟み込む、または引っ掛けるように装着するオープンイヤータイプのものは、耳の穴を塞がない構造なので、湿気がこもらず、蒸れにくいのが特徴です。




耳を塞がないものだと、骨伝導イヤホンもあり。〈AVIOT 骨伝導イヤホン WB-E1〉〈audio-technica 骨伝導Bluetoothヘッドホン ATH-CC500BT2〉などを取り扱っています。


ちなみに、2026年4月から〈道路交通法の一部を改正する法律〉、いわゆる〈青切符〉制度が施行されますが、オープンイヤー型イヤホンや骨伝導型イヤホンなど耳を完全に塞がないものに関しては、装着して自転車に乗っていても違反にはなりません。ただし、大音量で聴いている場合や、警察官の声掛けに反応できない場合などはその限りではないようなので注意が必要です。
多くのアイテムの中からお気に入りのイヤホンが見つかるといいですね。今回紹介した以外にも、数多く取り扱っていますので、タワーレコード オンラインのヘッドホン・イヤホンの特集ページなどをぜひご覧ください。