邦楽 the telephonesのリズム隊やDOTAMAらから成るFINAL FRASH、ファンク感が肝の初ミニ作は音の隙間とタイミングといった〈間〉で聴かせる楽曲揃い レビュー 2016年06月01日
邦楽 tofubeats『POSITIVE』リミックス盤は、ヤスタカやillicit tsuboiら文脈意識した起用からニヤリとさせられる人選までリミキサー陣の仕事も◎ レビュー 2016年02月05日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 10-FEET、MAN WITH A MISSION、ジ・エンプティがZepp Fukuokaを揺らしまくる! タワレコ〈UNFRAMED〉福岡公演の見どころとは? コラム 2026年10月26日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 コラプト & DJバトルキャット(Kurupt & DJ Battlecat)『Tales From My Hood』スヌープ・ドッグを交えて王道Gファンクを聴かせる最高のコラボ作 レビュー 2026年10月28日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日