洋楽 ヴィーガン(Vegyn)『The Road To Hell Is Paved With Good Intentions』IDM的な表情を見せつつユーフォリックなハウスも耳に残る一作 レビュー 2024年04月24日
洋楽 ジョージ・ライリー(George Riley)『Running In Waves』澄み切った歌声とジャンル横断的な魅力 ロンドンのシンガーソングライターがVegynのレーベルから発表した2作目 レビュー 2022年10月14日
洋楽 アヴァロン・エマーソン&ザ・チャーム(Avalon Emerson & The Charm)『Written Into Changes』ロスタムらの手を借り、インディー~ドリームポップ路線を推し進めた新作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ネバ・ソロ&ベネゴ・ディアキテ(Neba Solo & Benego Diakite)『A Djinn And A Hunter Went Walking (The Complete Sessions)』伝統を更新し続けてきたマリ発バラフォン奏者&ンゴニの巨匠のコラボ作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日