クラシック ゲオルク・フリッチュ(Georg Fritzsch)『ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」(1936年、ハース版)』濁りのないバーデン・シュタッツカペレとの名演は聴き応え満点 レビュー 2025年04月07日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日