洋楽 B.B.キング(B.B. King)『In France: Live At The Nancy Jazz Pulsations Festival (1977)』ブルースの王様と強力な7人編成バンドによる貴重ライブが蘇る レビュー 2025年02月14日
ジャズ サン・ラー(Sun Ra)『Lights On A Satellite: Live At The Left Bank』ストレートジャズやブルースに根差した圧巻のスウィング展開で大輪を描く レビュー 2025年02月13日
ジャズ ダラー・ブランド、ドン・チェリー&カルロス・ワード(Dollar Brand, Don Cherry & Carlos Ward)『第三世界=アンダーグラウンド』異能の3者でしか辿り着けない反逆のジャズがここに レビュー 2024年12月11日
ジャズ ジェフ・パーカーETAカルテット(Jeff Parker ETA IVtet)『The Way Out Of Easy』アンビエントジャズの最前線=LAの即興性とユーモアな息遣いを堪能できる逸品 レビュー 2024年12月11日
洋楽 エリック・ビブ(Eric Bibb)『In The Real World』ブラックミュージックの愛とルーツをアップデート、ロビー・マッキントッシュのギターも絶品な一作 レビュー 2024年10月25日
ジャズ サム・ウィルクス、クレイグ・ウェインリブ&ディラン・デイ『Sam Wilkes, Craig Weinrib, and Dylan Day』フォークソングや賛美歌にも焦点を当てたクワイエットジャズ作 レビュー 2024年10月23日
洋楽 ロスコー・ホルコム(Roscoe Holcomb)『The High Lonesome Sound』ディランをも虜にした元祖ハイロンサム、フォークウェイズ期の音源をまとめた編集盤 レビュー 2024年09月30日
洋楽 トーキング・ヘッズ(Talking Heads)『Stop Making Sense (Deluxe Edition)』絶頂期を捉えた伝説的ライブ盤に追加曲を収録 レビュー 2024年09月27日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日