洋楽 ヌーヴェル・ヴァーグ(Nouvelle Vague)『Should I Stay Or Should I Go?』ポストパンクの名曲をボサノヴァにアレンジ、仏の音楽プロジェクトが20年ぶりの新作発表 レビュー 2024年03月14日
洋楽 フリコ(Friko)『Where we’ve been, where we go from here』日本でも話題の米オルタナロックデュオ、生々しい初期衝動に溢れたデビュー作 レビュー 2024年03月12日
洋楽 ザ・メンジンジャーズ(The Menzingers)『Some Of It Was True』ソーシャル・ディストーション好きにも響く新作 燻し銀のパンクサウンドに癒される レビュー 2024年03月08日
洋楽 ジェイムス・アーサー(James Arthur)『Bitter Sweet Love』ルイス・キャパルディを思わせるバラード、The 1975風ポップロックなども加えた原点回帰作 レビュー 2024年03月05日
洋楽 カラーリング(Colouring)『Love To You, Mate』ピアノやシンセを多用した透明感のあるロックを奏でる、英ソングライターによるプロジェクトから新作が到着 レビュー 2024年03月05日
洋楽 ブリトニー・スペンサー(Brittney Spencer)『My Stupid Life』カントリーを歌う夢がついに叶う! R&Bのエッセンスも入り混じるデビュー盤 レビュー 2024年03月01日
洋楽 アルカライン・トリオ(Alkaline Trio)『Blood, Hair, And Eyeballs』新体制で作り上げた10作目 起伏豊かな流れを堪能できるパンクな一枚 レビュー 2024年02月29日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日