洋楽 LA・サラーミ(L.A. Salami)『Dancing With Bad Grammar』ロンドンのシンガーソングライターが独特なミクスチャー感のカントリーをブルースを築いた初作 レビュー 2016年09月01日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日