洋楽 ファビアーノ・ド・ナシメント(Fabiano Do Nascimento)『Mundo Solo』アンビエント/ニューエイジが顕著な想像上のランドスケープを追求した美しい名盤 レビュー 2024年02月08日
クラシック ディアナ・ダムラウ(Diana Damrau)『オペレッタ~ウィーン・ベルリン・パリ』シュトルツ、レハール、J.シュトラウスらを魅惑的に歌い上げた最新アリア集 レビュー 2024年02月07日
ジャズ G.S.・シュレイ(G.S. Schray)『The Changing Account』ジャズ、ダブ、バレアリック、アンビエント、ミニマルなどがシームレスに溶け合った傑作が国内盤化 レビュー 2023年04月17日
ジャズ アーマッド・ジャマル・トリオ(Ahmad Jamal Trio)『The Awakening』ピアノの研鑽の成果を集約した最もスマートな演奏が聴ける傑作がレコードで再発 レビュー 2023年04月12日
クラシック フランク・デュプレー(Frank Dupree)『カプースチン:ピアノ協奏曲第5番、2台のピアノとパーカッションのための協奏曲、他』超絶技巧に壮大なオーケストラ、ジャズの要素に聴き入る レビュー 2023年04月10日
洋楽 クワージ(Quasi)『Breaking The Balls Of History』元ヒートマイザーのサム・クームズと元スリーター・キニーのジャネット・ワイスがUSインディを体現する傑作 レビュー 2023年04月07日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日