洋楽 ファビアーノ・ド・ナシメント(Fabiano Do Nascimento)『Mundo Solo』アンビエント/ニューエイジが顕著な想像上のランドスケープを追求した美しい名盤 レビュー 2024年02月08日
クラシック ディアナ・ダムラウ(Diana Damrau)『オペレッタ~ウィーン・ベルリン・パリ』シュトルツ、レハール、J.シュトラウスらを魅惑的に歌い上げた最新アリア集 レビュー 2024年02月07日
ジャズ G.S.・シュレイ(G.S. Schray)『The Changing Account』ジャズ、ダブ、バレアリック、アンビエント、ミニマルなどがシームレスに溶け合った傑作が国内盤化 レビュー 2023年04月17日
ジャズ アーマッド・ジャマル・トリオ(Ahmad Jamal Trio)『The Awakening』ピアノの研鑽の成果を集約した最もスマートな演奏が聴ける傑作がレコードで再発 レビュー 2023年04月12日
クラシック フランク・デュプレー(Frank Dupree)『カプースチン:ピアノ協奏曲第5番、2台のピアノとパーカッションのための協奏曲、他』超絶技巧に壮大なオーケストラ、ジャズの要素に聴き入る レビュー 2023年04月10日
洋楽 クワージ(Quasi)『Breaking The Balls Of History』元ヒートマイザーのサム・クームズと元スリーター・キニーのジャネット・ワイスがUSインディを体現する傑作 レビュー 2023年04月07日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ザ・ウッドレイ・リサーチ・ファシリティ(The Woodleigh Research Facility)『Anamchara』生前のアンドリュー・ウェザオールがニーナ・ウォルシュと録音した楽曲集 レビュー 2026年06月29日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日