佐藤博『Time』トロピカル成分が増加、ハックルバックやティン・パン・アレーのメンバーを迎えた2作目 ジャンル 邦楽 邦楽ポップ/ロック 出典 bounce 2014 July 桑原吏朗 2014年06月27日 佐藤博 『Time』 コロムビア / Tower To The People 1977 邦楽 邦楽ポップ/ロック # リイシュー トロピカルな楽曲が増した2作目は、ハックルバック、ティン・パン・アレーのメンバーらを迎えて国内で制作。タイム・ファイヴのコーラスが涼しげな“山手ホテル”などメロウ系も良いが、関西時代をしのばせる泥臭い“バッド・ジャンキー・ブルース”が最高。
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
邦楽 I Don’t Like Mondays.『FRIDAY』Snow Manと北山宏光への提供曲セルフカバーも収録 80〜00年代J-POPを想起させるキャッチーな仕上がり レビュー 2026年10月20日