9月からのツアーに向け、ライヴで威力を発揮するであろうダンサブルな楽曲中心のEPが到着。大沢伸一と初顔合わせしたミニマル&ブーミーな“オリジナルフェイク”を目玉に、馴染みのNao’ymtやUTAもシリアスな陰りと昂揚や陶酔を併せ持った攻め曲を提供。新鋭Hibi Hirotaらもフィジェットやアフロ・ハウス的なグルーヴを注入して主役の未知の顔を引き出している。