ギルティ・シンプソン&ラッド・ブラウン(Guilty Simpson & Rad Brown)『Higher Level』ディープな語り口のラップ × ドラマティックなトラックを堪能 レビュー 2026年06月17日
アール・スウェットシャツ、マイク&サーフ・ギャング(Earl Sweatshirt, MIKE & SURF GANG)『POMPEII // UTILITY』ノイジーでローファイなビート群に気怠く中毒性の高いラップが絡むコラボ作 レビュー 2026年06月08日
ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ランサム、ボルディ・ジェームス&ニコラス・クレイヴン(Ransom, Boldy James & Nicholas Craven)『Salvation For The Wicked』ハード系やチル系など様々なブーンバップ曲が並ぶコラボ作 レビュー 2026年05月21日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
ジャズ エズラ・コレクティヴ(Ezra Collective)『Here Because Of Hope』国やジャンルの境界を押し広げ続ける5人の深いリズムに満ちた重要作 レビュー 2026年09月11日