洋楽 ランサム、ボルディ・ジェームス&ニコラス・クレイヴン(Ransom, Boldy James & Nicholas Craven)『Salvation For The Wicked』ハード系やチル系など様々なブーンバップ曲が並ぶコラボ作 レビュー 2026年05月21日
洋楽 エルシド&セブ・バッシュ(ELUCID & Sebb Bash)『I Guess U Had To Be There』ビリー・ウッズら客演! ジャズやソウルを用いたブーンバップな1枚 レビュー 2026年05月12日
洋楽 RJD2 & スーパースティション(RJD2 & Supastition)『According To...』アンダーグラウンド界で人気の2人による90s風ブーンバップなコラボ作 レビュー 2026年04月08日
洋楽 ボルディ・ジェームス&リアル・バッド・マン(Boldy James & Real Bad Man)『Conversational Pieces』内省的なリリックと大胆なサンプリングが対峙したコラボ第3弾 レビュー 2026年03月10日
洋楽 ザ・ハイ&マイティー(The High & Mighty)『Sound Of Market』ジ・アルケミストからキングTまで集結 不穏なブーンバップが最高すぎる20年ぶりの新作! レビュー 2026年02月12日
洋楽 ボルディ・ジェームス & V・ドン(Boldy James & V-Don)『Alphabet Highway』ダークなトラックとソリッドなラップが絡む、地下ラップファン狂喜なコラボ作 レビュー 2025年08月15日
洋楽 ゴヤ・グンバニ(Goya Gumbani)『Warlord Of The Weejuns』ブルックリンのラッパーがコンシャスなブーンバップをUKジャズと結び付け洒脱に聴かせる レビュー 2025年05月15日
邦楽 BIG FAF & ILLJUNK『FAFJUNK』Flat Line Classicsのラッパーが北九州のビートメイカーと共作、バックトゥ90sな渋いヒップホップを展開 レビュー 2025年03月06日
洋楽 ストレス・イーター(Stress Eater)『Everybody Eats!』7L & エソテリック、クール・キースのトリオ 強力なマイク捌きと太いブーンバップのカッコ良さは保証付き レビュー 2025年03月06日
邦楽 TEN’S UNIQUE『Pour Out A Little Liquor』G.B.C. CAMPのメンバーら40人超のゲストをフィーチャー、90sブーンバップに根を張った5作目 レビュー 2025年01月30日
洋楽 ベニー・ザ・ブッチャー(Benny The Butcher)『Everybody Can’t Go』祝デフ・ジャム入り! スヌープ・ドッグら招いた本気度MAXのアルバム誕生 レビュー 2024年02月27日
洋楽 38スペッシュ&コンウェイ・ザ・マシーン(38 Spesh & Conway The Machine)『Speshal Machinery』ブーンバップなトラック上でハードなラップをかます初コラボ作 レビュー 2024年02月05日
洋楽 シザーフェイス(Czarface)『Czartificial Intelligence』1年半ぶりの新作でもタイトなブーンバップサウンドとMC陣の軽快なラップは健在 レビュー 2024年01月16日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 スティング(Sting)『The Night Watch (Live At The Rijksmuseum)』アムステルダム国立美術館での特別なライブを収録した逸品 レビュー 2026年07月24日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日
洋楽 カトリエル&パコ・アモロソ(CA7RIEL & Paco Amoroso)『FREE SPIRITS』世界中の土着舞踏音楽を途中で倍速トランス化!? スティングらが客演した2nd レビュー 2026年07月22日