クラシック エリム・チャン(Elim Chan)『プロコフィエフ:ロメオとジュリエット、ラヴェル:ダフニスとクロエ、ほか』香港の若き指揮者のデビュー盤はアントワープ響と 叙情的かつ優れたリズム感が耳から離れない1枚 レビュー 2024年07月01日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日