洋楽 ロン・カーター&リッキー・ディラード(Ron Carter & Ricky Dillard)『Sweet, Sweet Spirit』ジャズの大御所が「カラーパープル」クワイア監督と組んだ初ゴスペル作 レビュー 2026年04月17日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日
洋楽 デンゼル・カリー&ザ・サイス(Denzel Curry & The Scythe)『Strictly 4 The Scythe』エイサップ・ファーグらとの新ユニットで王道サウスヒップホップを大胆にオマージュ レビュー 2026年04月16日
洋楽 アヴァロン・エマーソン&ザ・チャーム(Avalon Emerson & The Charm)『Written Into Changes』ロスタムらの手を借り、インディー~ドリームポップ路線を推し進めた新作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ネオソウルの女王ジル・スコット(Jill Scott)が完成させた、真に〈ブラックミュージック〉と呼べる11年ぶりの新作『To Whom This May Concern』 コラム 2026年04月15日
洋楽 モードセレクター(Modeselektor)『Classics Vol. 1 (We tried hard and failed again... enjoy!)』最初期2作品から数曲を抜粋して再構築した1枚は長年のファンを楽しませる仕掛けも レビュー 2026年04月15日
洋楽 ニュー・ファウンド・グローリー(New Found Glory)『Listen Up!』ポップパンクのベテランが闘病生活のなか制作した新作はポジティブな空気に溢れている レビュー 2026年04月15日
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
洋楽 ギルティ・シンプソン&ラッド・ブラウン(Guilty Simpson & Rad Brown)『Higher Level』ディープな語り口のラップ × ドラマティックなトラックを堪能 レビュー 2026年06月17日
ジャズ ジェフ・パーカー・ETAカルテット(Jeff Parker ETA IVtet)『Happy Today』トータスのギタリストらがミニマルでジャンル横断的な即興演奏を聴かせるライブ盤 レビュー 2026年06月17日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日