マカヤ・マクレイヴン(Makaya McCraven)『Universal Beings E&F Sides』USジャズの旗手がヌバイア・ガルシアやジェフ・パーカーとの熱きセッションを再構成 ジャンル ジャズ 出典 bounce 2020 October 藤堂てるいえ 2020年10月01日 MAKAYA McCRAVEN 『Universal Beings E&F Sides』 International Anthe 2020 ジャズ クリス・デイヴ、マーク・ジュリアナと並び、US新世代ジャズ・ドラマーとして熱い注目を集めるマカヤ・マクレイヴン。傑作『Universal Being』(2018年)の続編として届いた新作は、そのアルバムのドキュメンタリーのサウンドトラックとして制作されたもの。シャバカ・ハッチングス、ヌバイア・ガルシア、ジェフ・パーカーなどなど、若手ジャズメンが大集結し、彼らとのセッション音源をもとに再構成した一枚。
邦楽 櫻坂46が過去最高を更新する! 森田ひかる、小島凪紗、谷口愛季、山川宇衣が直筆で綴る15thシングル『Lonesome rabbit/What’s “KAZOKU”?』にかける思い コラム 2026年06月10日
洋楽 VA『Darrow Fletcher Presents Jacklyn & Genna Records』スライのカバーやモーリス・ホワイトの演奏曲などシカゴのレーベルに残された60~70sソウル集 レビュー 2026年06月12日