洋楽 アリス・フィービー・ルー・アンド・バンド(Alice Phoebe Lou And Band)『Live At Funkhaus』カネコアヤノや青葉市子と共演のアフリカ出身SSWが日本デビュー レビュー 2020年11月27日
洋楽 スティーヴ・アーリントン(Steve Arrington)『Down To The Lowest Terms: The Soul Sessions』スレイヴで活躍の大御所がノレッジらに支えられモダンに輝く レビュー 2020年10月23日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日