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映画「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」鑑賞券をintoxicateからプレゼント!

クラプトンやジョージ・ハリスンらが魅力を語るドキュメンタリー

©Robbie Documentary Productions Inc. 2019

intoxicateから映画「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」の鑑賞券を15組30名様にプレゼント!

製作総指揮マーティン・スコセッシ&ロン・ハワード、音楽界の超大物たちへの豪華インタビューによる映画「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」。

音楽も仲間も心から愛していた――ミュージシャンが愛したミュージシャン、ザ・バンド。その衝撃的なデビューから解散ライブ〈ラスト・ワルツ〉まで、いますべてが語られます。

1976年11月25日、米サンフランシスコのウィンターランド・ボールルーム。激動の70年代後半に、ひとつのバンドがその活動に終止符を打ちました。彼らの名は〈ザ・バンド〉。ボブ・ディランをはじめ、音楽史に偉大な足跡を残したミュージシャンたちから尊敬される、ロック史上もっとも重要なバンドのひとつです。

ギタリスト/シンガー・ソングライターのロビー・ロバートソンが2016年に綴った自伝を元にした本作。バンドの誕生からボブ・ディランとのツアー、ウッドストックの〈ビッグ・ピンク〉でのレコーディング、そして伝説的解散ライブ〈ラスト・ワルツ〉まで、才能・幸運・苦悩・狂気が横溢する、創造の旅路を追った感動のドキュメンタリーです。

「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」予告編

「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」の製作総指揮を引き受けたのは、「ラスト・ワルツ」(78年)を監督し、「アイリッシュマン」(2019年)でロビー・ロバートソンに音楽監督を依頼したマーティン・スコセッシと、アカデミー賞監督のロン・ハワード。監督に起用されたのは、カナダ出身で20代の新鋭ダニエル・ロアー。米映画界の重鎮たちと若い監督が組むことで、世代を超えて心に響く作品になることを目指したのだとか。

映画では、ブルース・スプリングスティーン、エリック・クラプトン、ヴァン・モリソン、ジョージ・ハリスン、ピーター・ガブリエル、タジ・マハールなど、ザ・バンドを敬愛する音楽界の重鎮たちが次々に顔を見せ、彼らのオリジナルな魅力を振り返ります。

ザ・バンドの実像に迫った映画「ザ・バンド かつて僕らは兄弟だった」。鑑賞券プレゼント・キャンペーンへの応募締め切りは2020年10月20日(火)23:59必着分まで。応募方法は下記をご覧ください。たくさんのご応募をお待ちしております!

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