「ウィキッド」を実写映画化した2部作の後編「ウィキッド 永遠の約束」。前作に続き、何度でも聴きたくなる楽曲が勢揃い。シンシア・エリヴォが歌う“ノー・プレイス・ライク・ホーム”とアリアナ・グランデが歌う“ザ・ガール・イン・ザ・バブル”は、スティーヴン・シュワルツが後編に書き下ろした新曲。どちらも感情を吐露し揺らぎながらも決意を力強く訴えかける名曲です。クライマックスのデュエット曲“フォー・グッド”は楽曲を聴くだけでも感動的だけど、映像と共に全身で浴びると、歌声とお互いを想うその姿は涙無しでは聴けません!