タワーレコードが、いま聴いておきたい洋楽を盛り上げる企画〈YO!GAKU TO THE FUTURE〉キャンペーンの第11弾を2026年6月12日(金)より開催。今回は、アンバサダーにオリヴィア・ロドリゴを迎え、全国のタワーレコードおよびTOWER RECORDS mini店頭でのポスター掲出をはじめ、タワーレコード オンラインを含む全店でキャンペーンを実施する。
オリヴィア・ロドリゴは、最優秀新人賞を含むグラミー賞3冠を受賞しているシンガーソングライター。デビュー作からSpotifyの再生記録を塗り替えるなど話題の彼女が6月12日に発売する『恋に落ちた女の子にしては、なんだかずいぶん悲しそうだね』は、恋の様々な感情を鮮やかに切り取ったタイムカプセルのようなアルバムとなっている。
タワーレコードが展開する〈YO!GAKU TO THE FUTURE〉第11弾では、同アルバムを発売するオリヴィア・ロドリゴのオリジナルポスターを制作し、6月12日以降順次、全国のタワーレコードおよびTOWER RECORDS miniの店頭で掲出する。また、タワーレコード オンラインでは、〈YO!GAKU TO THE FUTURE〉の特集ページにてオリヴィア・ロドリゴの作品をより詳しく紹介する。
〈YO!GAKU TO THE FUTURE〉の特集ページはこちら。
INFORMATION
YO!GAKU TO THE FUTURE
タワーレコードの洋楽応援企画 第11弾 オリヴィア・ロドリゴ
■YO!GAKU TO THE FUTURE ポスター掲出
2026年6月12日(金)より全国のタワーレコード、TOWER RECORDS mini全店にて〈YO!GAKU TO THE FUTURE〉オリヴィア・ロドリゴver.のポスターを掲出。『恋に落ちた女の子にしては、なんだかずいぶん悲しそうだね』のリリースを盛り上げていきます。
■タワーレコード オリジナル特典
タワーレコードならびにTOWER RECORDS mini、またはタワーレコード オンラインでオリヴィア・ロドリゴ『恋に落ちた女の子にしては、なんだかずいぶん悲しそうだね』通常盤を購入の方にA5クリアファイル(絵柄A)、デラックス盤を購入の方にぷくぷくシールをプレゼントします。


※予約者優先で先着にてなくなり次第配布を終了します
■対象作品情報
アーティスト:Olivia Rodrigo
タイトル:恋に落ちた女の子にしては、なんだかずいぶん悲しそうだね
発売日:2026年6月12日(金)
レーベル:ユニバーサル ミュージック合同会社
PROFILE: OLIVIA RODRIGO

米国ロサンゼルス在住のグラミー賞3冠アーティスト、オリヴィア・ロドリゴ。女優として活動するマルチな才能を持った21歳。幼少期から歌が大好きだったオリヴィアは、4歳からボーカルレッスンを始め、ギターやピアノを弾きながら作詞作曲を始める。2021年1月にリリースしたデビューシングル“drivers license”は全米・英シングルチャートで初登場1位、88か国でチャート1位を獲得。この勢いは止まらず、全米史上初〈初登場から8週連続全米シングルチャートで1位〉の記録を打ち立て、2021年で初めて史上最速で10億回再生を突破した楽曲となった。同年5月21日にリリースしたデビューアルバム『SOUR』は、2021年最大の週間売上で全米アルバムチャート初登場1位を獲得。デビューアルバムとデビューシングルの両方で1位を獲得した最年少アーティストになり、全米・英含む全15か国で1位。第64回グラミー賞では主要4部門含む計7部門にノミネートされ、最優秀新人賞、最優秀ポップソロパフォーマンス賞、最優秀ポップボーカルアルバム賞の3部門を受賞。瞬く間にグローバルスーパースターの仲間入りを果たした。2024年には初の日本単独公演を開催。
