ジャズ シャバカ(Shabaka)『Perceive Its Beauty, Acknowledge Its Grac』ソロ名義での初アルバムはサックスをフルートや尺八に持ち替えた意欲作 レビュー 2024年05月17日
洋楽 リコ・プエステル(Rico Puestel)『#technohasleftthebuilding』フロアオリエンテッドなテクノサウンドに完全回帰! ドイツの実力派によるハードな新作 レビュー 2024年05月07日
ジャズ チップ・ウィッカム(Chip Wickham)『Cloud 10 -The Complete Sessions』今年のフジロックで来日! 現代スピリチュアルジャズを体現するサックス/フルート奏者が日本デビュー レビュー 2024年04月03日
洋楽 マヤ・シェンフェルト(Maya Shenfeld)『Under The Sun』実験音楽などを下地にプリミティヴなサウンドを鳴らす、ベルリン発のコンポーザーによる新作 レビュー 2024年03月15日
洋楽 デッドビート(Deadbeat)『Kübler-Ross Soliloquies』空間を活かしたストラクチャーには様々な仕掛けが かつてないほどパワフルでダンサブルな新作完成 レビュー 2024年02月19日
洋楽 ロバート・フッド&フェミ・クティ(Robert Hood & Femi Kuti)『Variations』スリリングでコズミックなアフロファンクにシビれる! 貴重コラボが実現したJBトリビュート レビュー 2024年01月25日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日